相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2025年12月29日 イソヒヨドリ今年最後の鳥見散歩になるが、色々な鳥が出て来てくれた。特に境川では、今までで一番たくさんの写真を撮った。年齢のせいにはしたくないが、軽いカメラを選んで購入したにも関わらず、フェンスなどの支えがないと手ブレしてしまうので、ついついつ撮影枚数が増えてしまう。来年は、足だけでなく腕の筋力も鍛えた方が良さそうだ。
⬇️ カワセミ きょうは4羽だった。小さな魚を何度も捕まえた。
↓ 2匹捕まえ、上手に食べた。 ※手ブレで残念。
↓ スズメは、カワセミに気が付かなかったのか、どんどん近づいて行った。
⬇️ イソヒヨドリ(メス) 「さくら小」の近くにいた。
⬇️ イソシギ 水涸れの河原で餌探し。
⬇️ カルガモ きょうは3羽だった。
⬇️ キセキレイ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ジョウビタキ(メス) 早咲きの桜は、もう枝先まで咲き始めた。
⬇️ ツグミ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ムクドリ
⬇️ メジロ
⬇️ ウラギンシジミ
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ ダイダイサギ とにかくデカい。アオサギの成鳥より一回り以上大きく感じた。
↓ 視線の先には、エサ取りしている2羽のカワウがいる。
↓ 羽を広げると更に大きく見えた。
⬇️ コガモ 宮久保橋の近くに14羽いた。うち12羽がオスだった。
↓ 12羽のオスの中には、エクリプスの名残のある個体もいた。
↓ メスは14羽中に2羽しかいなかった。
↓ 逆立ちして餌を探すオス。
⬇️ マガモ(オス) 同じ場所にオス2羽とメスが1羽いた。
↓ メス。
⬇️ イソシギ 餌をゲットしたが、それ何?
⬇️ カワウ 今季は数が少ない。魚をごっそり捕ってしまうので、少ない方がいいかもしれない。
- 2025年12月25日 シロハラ曇天の中を「ひなた橋」まで歩く。「藤棚」近くで、ムクの実を食べている鳥を撮った中に、今季初のシロハラが写っていた。
⬇️ カワセミ きょうは4羽だった。写真は下流のオスとメス。
⬇️ シロハラ しばらくしたら「子どもの森」にもやって来るだろう。
⬇️ オナガ ムクの実は鳥たちに大人気。カラス、ヒヨドリ、ムクドリ、キジバト、ドバト、シジュウカラ、そしてシロハラも同じ木で食事中だった。
⬇️ カルガモ きょうは8羽だった。
⬇️ キジバト
⬇️ ドバト
⬇️ キセキレイ
⬇️ コサギ
⬇️ シジュウカラ クモの巣にぶら下がって、クモの子?を食べているのか?
⬇️ ジョウビタキ(メス) 水浴び後の羽繕いがとても美しかったので、たくさん写した。


⬇️ ツグミ
⬇️ メジロ 不鮮明だが、舌が見えている。
⬇️ 早咲きの桜 寒波の予報が出ている。寒さにやられなければ良いが…。
- 2025年12月23日 コガモ3羽(境川)カワセミが撮れたら帰宅しようと思って歩いたが、出てこなかったので宮久保橋まで歩くことになってしまった。宮久保野球場の近くに、少なくとも50羽以上のツグミが群れていた。上空に猛禽類が現れると、黒い塊となって移動して行った。境川にコガモのオスが来ていた。
⬇️ カワセミ きょうは2羽だった。 ※帰路にやっと会えた。
⬇️ ビンズイ 
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ アオジ
⬇️ イソシギ
⬇️ カルガモ 下の個体は潜水中。10秒近く潜ることもあった。水浴びなのだろうか?
⬇️ キセキレイ
⬇️ スズメ
⬇️ ツグミ 木の実が食べ頃だ。
⬇️ ドバト 水鏡に映る自分の姿に見とれているような…。
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ コガモ オスが2羽、メスが1羽いた。
⬇️ コサギ 魚が遡上するのを、じっと待っている。
⬇️ アオサギ 何があったのか飛び回っていたので、撮ってみた。





⬇️ イソヒヨドリ(メス)
⬇️ イソシギ
⬇️ カルガモ
⬇️ キセキレイ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ジョウビタキ(メス)
⬇️ ツグミ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ムクドリ
⬇️ メジロ
⬇️ ウラギンシジミ
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ ダイダイサギ 

⬇️ コガモ 


⬇️ マガモ(オス) 
⬇️ イソシギ
⬇️ カワウ 

⬇️ シロハラ
⬇️ オナガ 
⬇️ カルガモ
⬇️ キジバト
⬇️ ドバト
⬇️ キセキレイ
⬇️ コサギ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ジョウビタキ(メス) 


⬇️ ツグミ
⬇️ メジロ
⬇️ 早咲きの桜 

⬇️ ビンズイ 
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ アオジ
⬇️ イソシギ
⬇️ カルガモ
⬇️ キセキレイ
⬇️ スズメ
⬇️ ツグミ 
⬇️ ドバト
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ コガモ 
⬇️ コサギ
⬇️ アオサギ 


