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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年1月10日 ツグミ
    今日は藤棚までしか歩けなかった。ツグミが数羽いて、吸水やエサ取りしていた。川は更に涸れ非常事態だ。
    ⬇️   カワセミ きょうは1羽だった。落ち葉と一緒に何か捕まえた。 ⬇️ ツグミ 個体によってこんなに色が違っている。 ⬇️ ジョウビタキ   ピラカンサの実は今が食べ頃。 ⬇️ ヒヨドリ   椋の実はまだたくさん残っている。 ⬇️ ハクセキレイ 顔が黄色い。 ⬇️ シジュウカラ    腹がオレンジ色の個体が6~7羽いた。木の実の汁か何かが付いたのだとか…。 ⬇️ シジュウカラ ツグミ メジロ しだれ梅は鳥たちのお気に入り。 ⬇️ キセキレイ    思いの外、よく通る美声だ。 ⬇️ キジバト    近づいても、横を通っても逃げないので、ついついカメラを向けてしまう。 ⬇️ カルガモ    きょうは、いつもの場所に2羽いた。 ⬇️ 川の水がなくなった   藤棚から下流の様子
  • 2026年1月7日 モズ
    今日は寒かった。冬鳥の数も増えて散歩は楽しくなってきたが、日暮れで気温が下がると探鳥どころではなくなる。健康のための散歩だから、風邪をひかないように寒さ対策を怠るまい。
    ⬇️   カワセミ    きょうは3羽だった。 ⬇️ モズ(メス)    突然目の前に来て止まった。その距離3m。 ⬇️ オオカワラヒワ    上がオスで下がメスだろう。 ⬇️ メジロ  ⬇️ ヒヨドリ ⬇️ ハクセキレイ ⬇️ ツグミ  ⬇️ ダイダイサギ 水溜りで餌取り。もれなく落ち葉が付いてくる。 ⬇️ ダイダイサギ コサギ  ⬇️ コサギ カルガモ カルガモが隠れていた魚を追い出した。そこをコサギがパクリ。 ⬇️ スズメ ⬇️ ジョウビタキ ⬇️ キセキレイ ⬇️ キジバト ⬇️ アオジ ⬇️  ここからは境川にて撮影 ⬇️ マガモ 上がオスで下がメス。 ⬇️ タヒバリ ⬇️ セグロセキレイ ⬇️ コガモ ⬇️ オオバン ⬇️ イソシギ ⬇️ アオサギ
  • 2026年1月6日 イカル
    今日も逆コースでいつもと同じ距離を歩く。子どもの森の下で、吸水に来たイカルに会った。2023年4月以来なので久しぶりだ。一年中日本にいる留鳥らしいが、横浜には冬に来る。
    ⬇️   カワセミ   今日は3羽だった。 ⬇️ イカル 吸水が終わると直ぐに飛んで行ってしまった。またおいで。 ⬇️ アオジ 生け垣からなかなか出て来ない。 ⬇️ エナガ    鳴き声は聞こえるが、写真が撮れるほど近くに来てくれない。 ⬇️ カワラヒワ    さくら小のネットの上。 ⬇️ キジバト    目に注目。鳩の瞼は独特で、他の鳥と違って上瞼が下へ下りるそうだ。 ⬇️ キセキレイ ⬇️ ツグミ    吸水に来た。水浴びしそうだったが、ギャラリーが多くて止めてしまった。 ↓ 民家のしだれ梅がもうすぐ開花しそうだ。 ⬇️ ハクセキレイ ⬇️ ヒヨドリ 「ネズミモチ」の実は残り少ない。 ⬇️ メジロ ⬇️ セグロセキレイ    気付いた時には木の陰に入ってしまった。見たという証拠の写真。 ⬇️ ここからは境川にて撮影 ⬇️ コガモ ⬇️ アオサギ ⬇️ イソシギ ⬇️ オオバン
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