相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年8月23日 モクズガニ「藤棚」まで歩く。昨日の雨量はかなり多かったようだ。川の中の植物が上の方まで横倒しになっていた。「森前橋」の下で「モクズガニ」を見た。「八重桜」の近くには「キセキレイ」も来ていた。
⬇️ カワセミ きょうも2羽だった。
⬇️ モクズガニ あっという間に隠れてしまった。本来は夜行性らしい。
⬇️ キセキレイ 若い鳥のようだ。ヒヨドリに水浴び場を横取りされた。
⬇️ ヒヨドリ キセキレイの水浴びを邪魔したのはオイラだよ。
⬇️ オナガ
⬇️ コオニヤンマ 上がオスで下がメス。メスは原っぱにいた。
⬇️ ハグロトンボ(メス) 産卵中。光の加減なのか輝いている。
⬇️ モンキアゲハ 「クサギ」の花が大好き。
⬇️ ツマグロヒョウモン
⬇️ イチモンジセセリ
⬇️ カワムツ 大きい方がオスで小さい方がメス。
⬇️ オイカワ
⬇️ ヌマエビの仲間かな カワニナの写真に写っていた。不鮮明だがエビの仲間だろう。
- 2026年8月21日 アライグマ「八重桜」まで歩く。風はあったが日射しが強かった。「子どもの森」近くでアライグマがひょっこり顔をだした。今まで見た個体と同じかどうかは不明。「カワムツ」の産卵も見られた。
⬇️ カワセミ きょう会ったのは2羽。
⬇️ アオサギ 岸辺の草むらを狙っている。何がいるのだろうか。
⬇️ アライグマ 「子どもの森」の方角から川に向かって出て来た。午後2時半頃のこと。
⬇️ カワムツ 上側がメス。メスには婚姻色は出ないと書いてあったが、なかなか美しい。
↓ カップル成立。すぐに産卵が始まった。「オイカワ」も集まって来た。
↓ 産卵後、カワムツは砂をかけて出て来た。砂の中にはまだ沢山の魚がいる。
⬇️ コノシメトンボ(オス)
⬇️ コオニヤンマ(オス)
⬇️ シオカラトンボ
⬇️ ハグロトンボ(メス)
- 2026年8月19日 コノシメトンボ(今期初見)「藤棚」まで歩く。暑かった。「子どもの森」の下に、今季初見の「コノシメトンボ」がいた。「子どもの森」近くを、カラスの集団が飛び回っていた。猛禽類が来ていたのかもしれない。カワセミは1羽いたが写真は撮れなかった。
⬇️ アオサギ 最近よく来る個体。
⬇️ ハシブトガラス 「子どもの森」では、ハシボソよりハシブトの方が多い。
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ コノシメトンボ(オス) 真っ赤できれいなトンボ。
↓ 見事な逆立ちは、トンボの暑さ対策らしい。
⬇️ ハグロトンボ 交尾中。
⬇️ シオカラトンボ ↓ オスの目は美しい水色。
↓ メスの腹側から撮ってみた。
⬇️ ウスバキトンボ
⬇️ コオニヤンマ
⬇️ キタキチョウ 吸蜜している植物は、シソ科のハッカの仲間だろうか。
⬇️ アブラゼミ
⬇️ ミンミンゼミ
⬇️ モクズガニ
⬇️ キセキレイ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ オナガ
⬇️ コオニヤンマ
⬇️ ハグロトンボ(メス)
⬇️ モンキアゲハ
⬇️ ツマグロヒョウモン
⬇️ イチモンジセセリ
⬇️ カワムツ
⬇️ オイカワ
⬇️ ヌマエビの仲間かな 
⬇️ アオサギ
⬇️ アライグマ
⬇️ カワムツ 

⬇️ コノシメトンボ(オス)
⬇️ コオニヤンマ(オス)
⬇️ シオカラトンボ
⬇️ ハグロトンボ(メス)
⬇️ ハシブトガラス
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ コノシメトンボ(オス) 
⬇️ ハグロトンボ
⬇️ シオカラトンボ
⬇️ ウスバキトンボ
⬇️ コオニヤンマ
⬇️ キタキチョウ
⬇️ アブラゼミ
⬇️ ミンミンゼミ