相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年2月22日 アオサギ往きは強風の向かい風、帰りは追い風の中、宮久保橋まで歩く。森の鳥は少なく、水鳥だけが元気だった。強風で被写体とカメラの両方が動くので、ピンボケの写真ばかりだった。
⬇️ カワセミ きょうは下流にオス、上流にメスの2羽だった。
⬇️ アオサギ
⬇️ キセキレイ いつも見るキセキレイとは、背中の白い羽の違う個体が2羽いた。
⬇️ アオジ
⬇️ キジバト
⬇️ コサギ 水溜りにまだ魚が残っていたことに驚いた。
↓ ※ 境川の個体。相沢川より風が強く、エサ取りも大変そうだった。
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ツグミ これもツグミ? ツグミは模様や色の個体差が大きいらしい。
⬇️ ハクセキレイ 最近怪我をした鳥を見ることが増えた。この個体も片足だった。
⬇️ ヒヨドリ 水浴び中。気持ちよさそう。
⬇️ここからは境川にて撮影
⬇️ コガモ 

⬇️ カルガモ 背中の羽根を取ろうと色々試みていたが…。 ※今日の相沢川は4羽だった。
⬇️ オオバン
⬇️ イソシギ
- 2026年2月19日 ツグミ宮久保橋まで歩く。歩き始めは鳥の数がとても少なかった。カラスもヒヨドリもシジュウカラも数羽しかおらず、まるで留守番の鳥だけを残して皆で出かけてしまったような感じだった。そんな中、地面で餌を探すツグミだけがあちらこちらにいた。
⬇️ カワセミ 相沢川ではこの個体にしか会わなかったが、境川では3羽に会った。
⬇️ ツグミ 羽の色や眉斑、胸の模様などが、一羽一羽全部違っていて面白い。
⬇️ メジロ いつの間にかウメも満開だ。
⬇️ ムクドリ 川の中の水溜りで水浴び中。
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ジョウビタキ(メス)
⬇️ コサギ 浅い水溜りで餌探し。魚ではないものも食べているようだ。
↓ 境川の個体は相沢川の個体の2倍はありそうだ。餌の取り方も豪快だ。
⬇️ キセキレイ 脚を痛めている個体が「森前橋」近くにいた。元気だ。
↓ 小さな個体がいた。背中の白い模様が、太くて1本しか見えない。
⬇️ カルガモ きょうは4羽だった。
⬇️ アオジ
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ タヒバリ
⬇️ ダイダイサギ
⬇️ コガモ(メス)
⬇️ カワウ
⬇️ オオバン
⬇️ イソシギ
- 2026年2月17日 コゲラ宮久保橋まで歩く。昨夜の雨で、水が境川まで流れた跡が見られた。だが、水量は少なかったらしく、すでに水涸れが起きていた。子どもの森の下にコゲラが来た。久しぶりだ。
⬇️コゲラ 他の写真に頭の赤い羽根が写っていたので、この個体はオス。
⬇️ メジロ カワヅザクラの花にやって来た。
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ツグミ
⬇️ スズメ ネットの記事にもあったが、数が少なくなっている。
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ジョウビタキ 上はオス。下はメス。※メスは相沢川にもいたが、写真は境川の個体。
⬇️ コサギ カルガモ
⬇️ キセキレイ
⬇️ オナガ
⬇️ アオジ
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ カワセミ ※相沢川にも1羽いたが、残念ながら写真は撮れなかった。
⬇️ カワラヒワ 上がオスで下がメス。
⬇️ コガモ(オス)
⬇️ タヒバリ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ムクドリ 

⬇️ アオサギ
⬇️ キセキレイ 
⬇️ アオジ
⬇️ キジバト
⬇️ コサギ 
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ツグミ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ここからは境川にて撮影
⬇️ コガモ 

⬇️ カルガモ
⬇️ オオバン
⬇️ イソシギ
⬇️ ツグミ
⬇️ メジロ
⬇️ ムクドリ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ジョウビタキ(メス)
⬇️ コサギ 
⬇️ キセキレイ 
⬇️ カルガモ
⬇️ アオジ
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ タヒバリ
⬇️ ダイダイサギ
⬇️ コガモ(メス)
⬇️ カワウ
⬇️ オオバン
⬇️ イソシギ

⬇️ メジロ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ツグミ
⬇️ スズメ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ジョウビタキ 
⬇️ コサギ カルガモ
⬇️ キセキレイ
⬇️ オナガ
⬇️ アオジ
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ カワセミ
⬇️ カワラヒワ 
⬇️ コガモ(オス)
⬇️ タヒバリ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ムクドリ 