相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年4月9日 ツマキチョウ 曇天で強風。予報では気温は20度近くになるといっていたが、とんでもない。むしろ寒いくらいだった。
⬇️ カワセミ 今日は2羽いた。
⬇️ ツマキチョウ(オス) 翅を畳むと、まるで枯れ葉。
⬇️ キセキレイ 脚が腫れている個体。壁に跳びついてカトンボ?をゲットした。
⬇️ カワラヒワ 水浴び後の羽繕い。嘴の色が黒く変化しつつある。
⬇️ キジバト 赤っぽい個体と灰色っぽい個体が並んでいた。カップルだとしたらどっちがメスかなあ。
⬇️ アオジ 暖かくなり、もうすぐ見られなくなる。
⬇️ カルガモ 今日は6羽いた。
⬇️ 花筏 
- 2026年4月8日 ツバメ暖かくなり南風が強かった。境川にはハクセキレイとイソシギとコサギしかいなかった。コガモ等はもう旅立ってしまったのだろうか。相沢川の八重桜が咲き始めた。
⬇️ カワセミ 今日はこのメス1羽だけだった。
⬇️ ツバメ 電線で一休み。
⬇️ シジュウカラ 桜湯へようこそ。ごゆっくりどうぞ。
⬇️ キセキレイ 脚は翼の上から出ている。口の回りがとても痒そうだ。
↓ 脚が腫れている個体。
⬇️ ツグミ 宮久保公園に数羽いた。
⬇️ カルガモ 今日は5羽だった。この個体は一人ぼっち。
⬇️ ツマキチョウ(メス) やっとメスが撮れた。
↓ オスが来て交尾するかと思ったが、縁がなかったようだ。
⬇️ アゲハチョウ 春先のアゲハは小型。
⬇️ モンキチョウ
⬇️ モンシロチョウ
⬇️ 花筏 流れの緩やかな場所に花びらが集まる。
⬇️ 八重桜
⬇️ ラミウム 別名「黄花オドリコソウ」
⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️
⬇️ コサギ この後、遡上する魚を捕まえた。
⬇️ イソシギ
⬇️ ハクセキレイ
- 2026年4月5日 散歩道は桜吹雪天気予報では午後は快晴だったのだが、曇天で風も強く吹いた。遊歩道のソメイヨシノはまだ花盛りで、風が吹くたびに桜吹雪となり美しかった。きょうも家族で今年最後の花見を楽しむ人でぎやかだった。
⬇️ カワセミ 今日はこの個体だけだった。
⬇️ キセキレイ ↓ 喉元が黒く変化しているからオスだろう。
↓ 脚を痛めている個体。痛めた左脚は腹部にしまい込んで移動。
⬇️ キジバト 桜の絨毯に2羽。胸を膨らませている上の個体はオスで、下はメスだろう。
⬇️ シジュウカラ
⬇️ カルガモ 今日は4羽だった。
⬇️ ヒヨドリ 曇天で強風のこんな日も、揃って水浴び中。

⬇️ ツマキチョウ(オス) 
⬇️ キセキレイ 
⬇️ カワラヒワ 
⬇️ キジバト 
⬇️ アオジ
⬇️ カルガモ
⬇️ 花筏 
⬇️ ツバメ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ キセキレイ 
⬇️ ツグミ
⬇️ カルガモ
⬇️ ツマキチョウ(メス) 
⬇️ アゲハチョウ
⬇️ モンキチョウ
⬇️ モンシロチョウ
⬇️ 花筏
⬇️ 八重桜
⬇️ ラミウム
⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️
⬇️ コサギ
⬇️ イソシギ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ キセキレイ
⬇️ キジバト 
⬇️ シジュウカラ
⬇️ カルガモ
⬇️ ヒヨドリ 