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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年3月12日 カワウ
    暖かな日和だったので、いつもの平日より散歩の人も多かった。「ウォーク入口」までカワウがやって来た。相沢川を行ったり来たりしていたが、同じ個体だったのか、2羽いたのかは不明。
    ⬇️   カワセミ    きょうは2羽だった。 ⬇️ カワウ    見ているうちは、餌は捕れなかった。 ⬇️ アオジ ⬇️ カルガモ きょうは5羽だった。 ⬇️ キセキレイ ⬇️ コサギ ⬇️ ジョウビタキ(メス) ⬇️ スズメ  ⬇️ ツグミ 威張ったポーズも、草はらでのエサ取りも、そろそろ見納めかな。 ⬇️ ヒヨドリ   花は、「豊後梅」か「アンズ」か。アンズっぽいなあ。 ⬇️ モンシロチョウ   紋は見えないしかなり小さいが、モンシロチョウだろう。 ⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️ ⬇️ アオサギ コサギ 日当たりの良い場所には、「付かず離れず」鳥たちの微妙な距離感がある。 ⬇️ オオバン  ⬇️ コガモ   カルガモ ⬇️ ハクセキレイ
  • 2026年3月11日 モズ
    鳥は少なかったが、民家の庭先や川の中には花が咲いていて、気持ちの良い散歩だった。散歩中に「防災大和」で「東日本大震災」の追悼の黙祷を呼びかけていたので、参加した。
    ⬇️   カワセミ   きょうは2羽だった。  ⬇️ モズ ⬇️ メジロ 下瀬谷団地近く。初めて見た桜がきれいだった。ケイオウザクラに似ているような…。 ⬇️ ヒヨドリ 花の盛りを過ぎたカワヅザクラには、まだ蜜があるようだ。 ⬇️ ハシボソガラス   長い木の枝は、巣作りの材料にするのだろう。 ⬇️ ツグミ ⬇️ スズメ  ⬇️ ジョウビタキ オスとメス。 ⬇️ コサギ    ↓ 相沢川にいた個体は小さい。境川の個体の半分ほどしかない。    ↓ 境川にいた個体。大きくて強そうだ。 ⬇️ キセキレイ 指が腫れている個体は、最近「子どもの森」近くにいることが多い。 ⬇️ カルガモ    きょうは6羽だった。 ⬇️ アオジ ⬇️ ここからは境川にて撮影 ⬇️ アオサギ ⬇️ エナガ ⬇️ コガモ ⬇️ シジュウカラ ⬇️ ハクセキレイ
  • 2026年3月7日 ツクシ
    今日も強風だったが、宮久保橋まで歩く。川沿いの土手にツクシが顔を出していた。水涸れの影響もあるのだろうか、川の中の植物は一斉に咲き始めたが、草丈も短く茎の太さも細い。
    ⬇️   カワセミ   きょうは、オス1羽とメス2羽の3羽だった。 ⬇️ メジロ    強風のせいもあるのか、小型の鳥は数が少なかった。 ⬇️ ヒヨドリ カワヅザクラはもう葉桜になりそうだ。 ⬇️ ジョウビタキ   「子どもの森」の下のこの個体は、全体的に黒味が薄いようだ。 ⬇️ シジュウカラ    ⬇️ コサギ 相沢川の個体は小さい魚をゲット。       ↓ 境川の個体 かなり激しい流れだが、餌が取れるのだろうか。見ている間には何も取れなかった。 ⬇️ キセキレイ 「子どもの森」の下にいた3羽。  ↓ 捕まえたのはドジョウ?    ↓ 指は病気かもしれない。大きくなっているようで心配だ。 ↓ 背中の白いラインが1本の個体。のびのびのポーズでリラックス中。 ⬇️ カルガモ 昼寝の真っ最中。きょうは5羽だった。 ⬇️ オナガ  ⬇️ ルリタテハ 成虫で越冬した個体が、暖かさに誘われて翔び始めた。 ⬇️ ツクシ 佃煮にして食べるとおいしいらしいが、まだ食べたことはない。 ⬇️ ここからは境川にて撮影 ⬇️ アオサギ    ⬇️ イソシギ ⬇️ オオバン ⬇️ カワウ    ⬇️ ハクセキレイ ⬇️ ミシシッピアカミミガメ   腹側から見るとド派手だなあ。
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