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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年1月6日 イカル
    今日も逆コースでいつもと同じ距離を歩く。子どもの森の下で、吸水に来たイカルに会った。2023年4月以来なので久しぶりだ。一年中日本にいる留鳥らしいが、横浜には冬に来る。
    ⬇️   カワセミ   今日は3羽だった。 ⬇️ イカル 吸水が終わると直ぐに飛んで行ってしまった。またおいで。 ⬇️ アオジ 生け垣からなかなか出て来ない。 ⬇️ エナガ    鳴き声は聞こえるが、写真が撮れるほど近くに来てくれない。 ⬇️ カワラヒワ    さくら小のネットの上。 ⬇️ キジバト    目に注目。鳩の瞼は独特で、他の鳥と違って上瞼が下へ下りるそうだ。 ⬇️ キセキレイ ⬇️ ツグミ    吸水に来た。水浴びしそうだったが、ギャラリーが多くて止めてしまった。 ↓ 民家のしだれ梅がもうすぐ開花しそうだ。 ⬇️ ハクセキレイ ⬇️ ヒヨドリ 「ネズミモチ」の実は残り少ない。 ⬇️ メジロ ⬇️ セグロセキレイ    気付いた時には木の陰に入ってしまった。見たという証拠の写真。 ⬇️ ここからは境川にて撮影 ⬇️ コガモ ⬇️ アオサギ ⬇️ イソシギ ⬇️ オオバン
  • 2026年1月5日 タヒバリ(境川)
    相沢川は、水が涸れた場所が多く鳥がいなさそうだったので、きょうは宮久保橋から境川を下る逆コースで散歩してみた。それが良かったのか、境川で今季初のタヒバリに会えた。
    ⬇️   カワセミ   今日は2羽だった。 ⬇️ メジロ 早咲きの桜の満開を待って、たくさん吸蜜に来るのだが、今年はまだ少ない。 ⬇️ ムクドリ ⬇️ ヒヨドリ 嘴の先は花粉で黄色に。 ⬇️ ハクセキレイ ⬇️ ダイダイサギ 水溜りになっても、まだ大きな魚が残っていたようだ。 ⬇️ ジョウビタキ(メス) 夕日に赤く染まり、紋がなければ違う鳥と間違えそうだ。 ⬇️ コサギ 干上がりつつある川底には、様々な足跡が残されている。 ⬇️ キセキレイ ⬇️ キジバト ⬇️ アオジ ⬇️ ここからは境川にて撮影 ⬇️ タヒバリ ぱっと見たところは、スズメやアオジやビンズイなどに似ていると思う。 ⬇️ コガモ ⬇️ マガモ ⬇️ カワウ コサギ ⬇️ カワウ カルガモ このカワウは、羽の色からまだ若い鳥のようだ。 ⬇️ アオサギ ⬇️   オオバン
  • 2026年1月3日 紅梅が開花
    新年初の散歩は宮久保橋まで。正月で家族連れの散歩が多かった。境川はあまり変化が感じられないが、相沢川は至る所で水涸れしている。「梛の木石碑」近くの紅梅が咲いていた。
    ⬇️   カワセミ   きょうは4羽だった。川の水涸れは命に関わる。雨が降ってほしい。 ↓ 50cm✕200cmほどの橋の下の水溜りでも餌を捕っていた。水深は20cmあるだろうか。 ↓ ハクセキレイとキセキレイも、カワセミと同じ水溜りで餌探し。小さなエビを捕まえた。 ⬇️ 早咲きの桜 3本の木が満開になった。 ⬇️ ヒヨドリ 蜜を吸うだけでなく、花をもぎ取って食べる。   ⬇️ ツグミ ⬇️ シジュウカラ ⬇️ コサギ カルガモ ⬇️ オナガ ⬇️ ムクドリ ⬇️ ここからは境川にて撮影 ⬇️ マガモ 上がオスで下がメス。 ⬇️ コガモ 夕暮れの水面はマーブル模様が美しい。 ⬇️ オオバン ⬇️ イソシギ ⬇️ アオサギ
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