相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年3月30日 コサギ少し曇っていたが暖かな陽気で、いよいよソメイヨシノが満開になった。この後、雨の予報が続いているので、「青空に桜」の景色は望めないかもしれない。相沢川ではカワセミの声は聞こえていたが、会えなかった。
⬇️ コサギ ザリガニゲット。水のない場所まで移動してパクリ。
⬇️ ヒヨドリ こちらも満開。オオシマザクラ系の桜は花も大きくて見栄えがする。
⬇️ キセキレイ 脚指を痛めている個体。
⬇️ カルガモ 今日は4羽だった。
⬇️ ツマキチョウ(オス) 裏翅はおしゃれな迷彩柄。
⬇️ ミシシッピアカミミガメ
⬇️ ハナノキ(別名ハナカエデ) 雌雄異株の日本の固有種。左が雌木で右が雄木。環状4号の街路樹。
⬇️ 紫色のスミレ 左はスミレ(ホンスミレ)かな。右はノジスミレ。
⬇️ 白い色のスミレ 左はアリアケスミレかな。 右はシロバナコスミレかな。
⬇️ シロバナタンポポ 「子どもの森」でも咲いた。後ろの黄色い花はヒメリュウキンカ。
⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️
⬇️ カワセミ 流れの速い境川に飛び込んで水浴びをしていた。
⬇️ コガモ カルガモ 揃って羽繕い中。
⬇️ ハクセキレイ 今日も会えた指のない個体。元気で一安心。
⬇️ オオバン
- 2026年3月29日 花見日和 ダイダイサギきょうは暖かく花見日和。スマホカメラマンがベストショットを探して行ったり来たり。少し風があったが、今のスマホはスグレモノだから、きっと良い写真が撮れたことだろう。
⬇️ ダイダイサギ 6~7人がフェンスから覗き込んでいたが、悠然と移動して行った。貫禄。
↓ 一度は干上がりかけた川に、まだこんな大きな魚が生きていた。
⬇️ アオジ
⬇️ カワラヒワ
⬇️ キジバト
⬇️ キセキレイ
⬇️ コサギ
⬇️ シジュウカラ 出入りしているが、ここは巣なのだろうか。
⬇️ ジョウビタキ(メス)
⬇️ スズメ 水浴び中。
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ モズ(オス)
⏬️ ここからは昆虫類 ⏬️
⬇️ ツマキチョウ(オス)
⬇️ ルリタテハ(左) キタテハ(右)
⬇️ モンキチョウ(左) モンシロチョウ(右)
⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️
⬇️ マガモ
⬇️ コガモ
⬇️ コガモ カルガモ カルガモは相沢川にも3羽いた。
⬇️ オオバン
⬇️ アオサギ
- 2026年3月28日 ウグイス 初音今日の散歩は「出水橋」まで。暖かい日だったせいか、ソメイヨシノが一気に開花した。歩き始めと終わりのわずか2時間でも分かるほどのスピード開花だ。花見の散歩が昨日より更に増え、カメラマンもたくさんいた。「子どもの森」でウグイスの初音を聞いたが、まだ練習不足のようだった。
⬇️ カワセミ きょう会ったのはこの個体だけだった。
⬇️ ツマキチョウ(オス) メスにはまだ会えない。
⬇️ モンシロチョウ ツマキチョウより一回り大きい。
⬇️ キタテハ
⬇️ アオジ
⬇️ カルガモ きょうは5羽だった。
⬇️ コサギ きょうは2羽だった。
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ ヒヨドリ 食べているのは頭上の「ヒサカキ」の花だろう。
⬇️ ハシボソガラス 水浴びだけでなく、餌を探しに川に来る。
⬇️ ミシシッピアカミミガメ
⬇️ シロバナタンポポ 川の中で咲いていた。「子どもの森」ではまだ咲いていない。
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ キセキレイ
⬇️ カルガモ
⬇️ ツマキチョウ(オス)
⬇️ ミシシッピアカミミガメ
⬇️ ハナノキ(別名ハナカエデ)
⬇️ 紫色のスミレ
⬇️ 白い色のスミレ
⬇️ シロバナタンポポ
⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️
⬇️ カワセミ
⬇️ コガモ カルガモ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ オオバン

⬇️ アオジ
⬇️ カワラヒワ
⬇️ キジバト
⬇️ キセキレイ
⬇️ コサギ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ジョウビタキ(メス)
⬇️ スズメ 
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ モズ(オス)
⏬️ ここからは昆虫類 ⏬️
⬇️ ツマキチョウ(オス)
⬇️ ルリタテハ(左) キタテハ(右)
⬇️ モンキチョウ(左) モンシロチョウ(右)
⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️
⬇️ マガモ
⬇️ コガモ
⬇️ コガモ カルガモ
⬇️ オオバン
⬇️ アオサギ
⬇️ ツマキチョウ(オス) 
⬇️ モンシロチョウ
⬇️ キタテハ
⬇️ アオジ
⬇️ カルガモ
⬇️ コサギ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ハシボソガラス
⬇️ ミシシッピアカミミガメ
⬇️ シロバナタンポポ 