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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年1月22日 イカル(子どもの森)
    きょうは寒かった。太陽が雲に隠れた川沿いの道は、川風が強くしかも冷たかった。声をかけてくれた小学生が、登校時には川が凍っていたと教えてくれた。子どもの森のムクノキにイカルが数羽来ていた。
    ⬇️   カワセミ   きょうは5羽だった。 ⬇️ イカル 子どもの森はカラスとドバトとヒヨドリばかりだと思っていたが、イカルもいた。 ⬇️ モズ ⬇️ メジロ 腹の色が真っ白の美しい個体がいた。 ⬇️ ムクドリ    ピラカンサの実は美味しいかい。 ⬇️ ツグミ ヒヨドリ    仲良く 吸水中。 ⬇️ ジョウビタキ(オス) ⬇️ シジュウカラ 咥えているのは、民家の餌台にあったヒマワリの種だろうか。 ⬇️ コサギ ⬇️ キセキレイ ⬇️ アオジ ⬇️ ここからは境川にて撮影 ⬇️ ウグイス    写真が撮れたのは久しぶりだ。 ⬇️ アオサギ ⬇️ オオバン カルガモ   境川にはカルガモがたくさんいたが、相沢川では2羽しか見なかった。 ⬇️ コガモ(オス) ⬇️ ハクセキレイ    ⬇️ マガモ(オス)    近くにメスはいなかった。
  • 2026年1月19日 春の陽気
    宮久保橋まで歩く。昨日に続き春の暖かさ。明日から寒くなる予報だが雨は当分降らないらしい。相沢川は準用河川で、周辺の農業排水や生活排水が流れ込むこともあるそうだが、水量が増えるためには雨が降ってほしい。
    ⬇️   カワセミ   きょうは5羽いた。いつもは右上の場所から飛び込んでいたが、今は浅すぎて無理だ。  ↓ 水際の石(上の写真の右下)から飛び込んだ。捕ったのはエビか? ⬇️ アオジ ⬇️ カルガモ   きょうは7羽いた。 ⬇️ キセキレイ ⬇️ コサギ 流れなくなった川には汚れが溜まり、藻類のようなものが繁殖している。 ⬇️ ジョウビタキ(オス) ⬇️ ツグミ ⬇️ ハクセキレイ ⬇️ ヒヨドリ  ⬇️ メジロ ⬇️ ここからは境川にて撮影 ⬇️ マガモ 上がオスで下がメス。まるで別の種類のようだ。 ⬇️ ダイダイサギ  ⬇️ コガモ ⬇️ タヒバリ ⬇️ カワウ 強い社会性を持つカワウは、集団で行動することでいろいろ学習しているそうだ。 ⬇️ オオバン ⬇️ イソシギ 傾斜の強い場所で、1本足で居眠り中。 ⬇️ アオサギ    こちらも1本足で居眠り中。
  • 2026年1月18日 カイツブリ(境川)
    きょうは用事があったので、境川の「新道大橋」から鳥見サイクリング。自転車は便利だが、鳥がいそうな場所では押して歩かねばならず、慣れないことなのでとても疲れた。境川にカイツブリがいたが、すぐに潜ってしまいなかなか撮れなかった。
    ⬇️   カワセミ    きょうは4羽(下瀬谷橋から下流に3羽、子どもの森下に1羽)だった。 ↓ このメスは、子どもの森の下から八重桜の間が縄張りのようだ。いつもいる。 ⬇️ モズ 突然真上に飛んで来た。 ⬇️ メジロ    梅林の花も咲き始めた。 ⬇️ ヒヨドリ ⬇️ ハクセキレイ    石の間から、捕まえたのは小さなエビ?かな。 ⬇️ ジョウビタキ(メス) ⬇️ シジュウカラ  ⬇️ キセキレイ 咥えているのはハチ? 食べずに放り出してしまった。好みではなかったようだ。 ⬇️ キジバト 首の縞模様がほとんど見えないが、まだ若い鳥なのだろうか? ⬇️ ミシシッピアカミミガメ まだ冬眠中だと思うが、川が涸れたので出て来たのかな。 ⬇️ ここからは境川にて撮影 ⬇️ カイツブリ ⬇️ オオバン ⬇️ コガモ 上がオスで下がメス。 ⬇️ コサギ ⬇️ セグロセキレイ ⬇️ マガモ
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