相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年3月7日 ツクシ今日も強風だったが、宮久保橋まで歩く。川沿いの土手にツクシが顔を出していた。水涸れの影響もあるのだろうか、川の中の植物は一斉に咲き始めたが、草丈も短く茎の太さも細い。
⬇️ カワセミ きょうは、オス1羽とメス2羽の3羽だった。
⬇️ メジロ 強風のせいもあるのか、小型の鳥は数が少なかった。
⬇️ ヒヨドリ カワヅザクラはもう葉桜になりそうだ。
⬇️ ジョウビタキ 「子どもの森」の下のこの個体は、全体的に黒味が薄いようだ。
⬇️ シジュウカラ
⬇️ コサギ 相沢川の個体は小さい魚をゲット。
↓ 境川の個体 かなり激しい流れだが、餌が取れるのだろうか。見ている間には何も取れなかった。
⬇️ キセキレイ 「子どもの森」の下にいた3羽。
↓ 捕まえたのはドジョウ?
↓ 指は病気かもしれない。大きくなっているようで心配だ。
↓ 背中の白いラインが1本の個体。のびのびのポーズでリラックス中。
⬇️ カルガモ 昼寝の真っ最中。きょうは5羽だった。
⬇️ オナガ
⬇️ ルリタテハ 成虫で越冬した個体が、暖かさに誘われて翔び始めた。
⬇️ ツクシ 佃煮にして食べるとおいしいらしいが、まだ食べたことはない。
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ アオサギ
⬇️ イソシギ
⬇️ オオバン
⬇️ カワウ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ミシシッピアカミミガメ 腹側から見るとド派手だなあ。
- 2026年3月4日 ダイダイサギ往きは追い風、帰りは向かい風の中、宮久保橋まで歩く。昨日の雨で、川は平常の流れを取り戻していた。鳥は少なかったし、風で大揺れしてピンボケ写真ばかりだった。八重桜上流にダイダイサギが来た。
⬇️ カワセミ きょう会った3羽は全てメスだった。写真を上流から順に並べてみた。
↓ 「ひなた橋」下流の個体は、ヤゴを捕まえた。
⬇️ ダイダイサギ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ツグミ
⬇️ ジョウビタキ
↓ 写真は境川で撮った個体。相沢川でも撮ったがピンボケだった。
⬇️ シジュウカラ 飛び立とうとした瞬間に強風が吹いた。バランスを崩してオットット。
↓ ※境川で撮影した。
⬇️ コサギ
⬇️ キセキレイ
⬇️ カルガモ 風が強くて相沢川に避難してきたのか、きょうは6羽いた。
⬇️ アオジ
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ イソシギ
⬇️ オオバン すぐに仲間に横取りされてしまったが、いつもの水草ではない、これは何だ?
⬇️ カワウ 離陸態勢に入ったところ。
⬇️ コガモ(メス)
⬇️ ハクセキレイ
- 2026年3月2日 コサギ 4羽曇天の中、宮久保橋まで歩く。鳥は少なかったが、コサギだけが4羽もいた。
⬇️ カワセミ 今日も、下流と上流に1羽ずつ2羽いた。
⬇️ コサギ つい最近まで水涸れしていた場所にも、雨で魚が来ていたようだ。
⬇️ アオジ
⬇️ カルガモ 今日はこの2羽だけだった。
⬇️ キジバト
⬇️ キセキレイ 背中の白い羽根にも個体差があるようで面白い。
⬇️ シジュウカラ きょうは小鳥がとても少なかった。
⬇️ ジョウビタキ オスとメス。
⬇️ ツグミ
⬇️ ハシブトガラス 食べているのは鳥のようだ。猛禽類が食べ残したものかもしれない。
⬇️ ヒヨドリ カワヅザクラももうじき見頃を過ぎる。
⬇️ カンヒザクラ カワヅザクラの次は、紡錘形の花が美しいこの桜。緋寒桜ともいうらしい。
⬇️ここからは境川にて撮影
⬇️ コガモ
⬇️ カワウ
⬇️ オオバン 頭を突っ込んで水草を取っていた。流れがかなり速いようだ。
⬇️ イソシギ
⬇️ ハクセキレイ 最近、相沢川ではあまり見ない。
⬇️ メジロ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ コサギ 
⬇️ キセキレイ 「子どもの森」の下にいた3羽。


⬇️ カルガモ
⬇️ オナガ
⬇️ ルリタテハ
⬇️ ツクシ
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ アオサギ
⬇️ イソシギ
⬇️ オオバン
⬇️ カワウ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ミシシッピアカミミガメ 


⬇️ ダイダイサギ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ツグミ
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ シジュウカラ 
⬇️ コサギ
⬇️ キセキレイ
⬇️ カルガモ
⬇️ アオジ
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ イソシギ
⬇️ オオバン
⬇️ カワウ
⬇️ コガモ(メス)
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ コサギ
⬇️ アオジ
⬇️ カルガモ
⬇️ キジバト
⬇️ キセキレイ 
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ジョウビタキ 
⬇️ ツグミ
⬇️ ハシブトガラス
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ カンヒザクラ
⬇️ここからは境川にて撮影
⬇️ コガモ
⬇️ カワウ
⬇️ オオバン
⬇️ イソシギ
⬇️ ハクセキレイ 