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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年1月24日 イカル と シメ 
    寒さに負けて、子どもの森と川沿いを少しだけ歩く。子どもの森にはイカルとシメとエナガが来ていた。
    ⬇️   カワセミ きょうもいつものメスだけだった。 ⬇️ イカル ムクノキの実を食べていた。見上げて写したので、ほぼ腹側の写真ばかりだった。 ⬇️ シメ 肉眼では判別できず手当たり次第に写したら、シメは1羽しか撮れていなかった。 ⬇️ エナガ    動くな。(じっとしてないと撮れないじゃないか) ↓ 短い距離を移動する時は、こんなふうに跳んでいく。↓ いつも見る色とはずいぶん違う。少し明るく補正したせいかもしれない。 ⬇️ モズ    子どもの森にいた。 ⬇️ ツグミ 吸水中。 ⬇️ ジョウビタキ(メス)  ⬇️ キセキレイ    左足を痛めているようだが、エサ取りに支障はなさそうだ。 ⬇️ ハクセキレイ キセキレイを追い払い、場所を独占。 ⬇️ ヒヨドリ   枝先に残った実を、ぶら下がるようにして食べている。 ⬇️ キジバト   きょうはキジバトの数が多かった。 ⬇️ シジュウカラ ほぼ垂直の壁面で、踏ん張って餌探し中。
  • 2026年1月23日 シロハラ
    時間がなく藤棚までしか歩けなかったが、子どもの森の下でシロハラに会えた。川は午後になっても凍っている場所が多く、厚着しても寒かった。
    ⬇️   カワセミ きょうはこのメスだけだった。 ⬇️ シロハラ やっと子どもの森にやって来た。 ⬇️ ツグミ 一羽一羽、模様や色が違っていて面白い。 ⬇️ メジロ ⬇️ ハクセキレイ   住宅地で見ることが多いが、きょうは川にいた。 ⬇️ キセキレイ 何を捕った? 何でも食べる。偏食はなさそうだ。 ⬇️ ジョウビタキ    オスとメス。光の加減なのか、メスの羽がオスより黒く見える。 ⬇️ キジバト ⬇️ シジュウカラ 食べているのはヌルデの実だろうか。 ⬇️ アオジ    ピンボケになってしまったが、シャッターチャンスは1回だけだった。 ⬇️ 午後2時半近くになっても、川には氷が張っていた。
  • 2026年1月22日 イカル(子どもの森)
    きょうは寒かった。太陽が雲に隠れた川沿いの道は、川風が強くしかも冷たかった。声をかけてくれた小学生が、登校時には川が凍っていたと教えてくれた。子どもの森のムクノキにイカルが数羽来ていた。
    ⬇️   カワセミ   きょうは5羽だった。 ⬇️ イカル 子どもの森はカラスとドバトとヒヨドリばかりだと思っていたが、イカルもいた。 ⬇️ モズ ⬇️ メジロ 腹の色が真っ白の美しい個体がいた。 ⬇️ ムクドリ    ピラカンサの実は美味しいかい。 ⬇️ ツグミ ヒヨドリ    仲良く 吸水中。 ⬇️ ジョウビタキ(オス) ⬇️ シジュウカラ 咥えているのは、民家の餌台にあったヒマワリの種だろうか。 ⬇️ コサギ ⬇️ キセキレイ ⬇️ アオジ ⬇️ ここからは境川にて撮影 ⬇️ ウグイス    写真が撮れたのは久しぶりだ。 ⬇️ アオサギ ⬇️ オオバン カルガモ   境川にはカルガモがたくさんいたが、相沢川では2羽しか見なかった。 ⬇️ コガモ(オス) ⬇️ ハクセキレイ    ⬇️ マガモ(オス)    近くにメスはいなかった。
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