相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年7月15日 ゴマダラチョウ予報通りの暑さになり、3千歩しか歩かなかった。ずっと撮りたかった「ゴマダラチョウ」を見つけたのだが、止まった場所が高すぎて、首が痛かった。
⬇️ カワセミ きょうは4羽いた。子育て中の親鳥は餌取りが大変だ。
⬇️ ガビチョウ 八重桜の下にいた。暑いのかずっと口を開けていたが、水浴びはしなかった。
⬇️ オナガ(幼鳥) オナガはカラスの仲間。幼鳥の口の中は真っ赤だ。
⬇️ キジバト
⬇️ ゴマダラチョウ ひらひらと飛ぶ姿は実に優雅。珍しくはないが、写真を撮るチャンスはあまりない。
⬇️ ウスバキトンボ
⬇️ コオニヤンマ(オス)
⬇️ シオカラトンボ(オス)
⬇️ ハグロトンボ オスもメスも、名前通りの羽黒。
⬇️ ニイニイゼミ
⬇️ アメンボ アメンボは水中の植物の茎に産卵するそうだ。
⬇️ オイカワ 婚姻色のオス。その美しさから川の宝石と呼ばれることがあるそうだ。
⬇️ カワムツ 婚姻色のオス。
- 2026年7月14日 カワセミ「藤棚」まで歩く。鳥も暑さが苦手なのか、出てきたのはカワセミとオナガくらいだった。水中では魚が元気よく泳ぎ回っているが、それを写真に撮るとなると、水面の反射光がギラギラと眩しく、とても難しい。
⬇️ カワセミ きょうは少なくとも4羽だった。魚を咥えて飛んで行った個体もいた。
⬇️ オナガ 林のフェンス越しに撮ってみたが…。
↓ 枝先にぶら下がって餌を取っていた。
⬇️ キジバト
⬇️ アカボシゴマダラ
⬇️ コオニヤンマ オスは、川の中の石に止まっていた。
↓ メスは、川から離れた民家のフェンスに止まっていた。
⬇️ ハグロトンボ 上がオスで下がメス。
⬇️ ニイニイゼミ だんだん見つけ方が上手になってきた。たくさん見つけた。
⬇️ カワムツ アメリカザリガニ
⬇️ オイカワ オスが相変わらす縄張り争いをしていた。
⬇️ キマダラカメムシ キイロテントウ 交尾中のカメムシの傍にテントウムシがいた。
- 2026年7月12日 ニイニイゼミ「藤棚」まで歩く。蒸し暑かった。カワセミは、水遊びの子ども達を避けるように、桜の木の上まで飛び上がって行き来していた。「ウォーク入口」でニイニイゼミがやっと撮れた。
⬇️ カワセミ きょうは4羽(成鳥2羽と幼鳥2羽)だった。
⬇️ オナガ
⬇️ キジバト
⬇️ ニイニイゼミ 体色が保護色になりなかなか見つからなかったが、3頭並んでいた。
↓ 低い位置に止まっていたので、いろいろな角度から撮ってみた。

⬇️ シオカラトンボ
⬇️ ハグロトンボ 上がオス。下のメスは産卵中。
⬇️ モンシロチョウ
⬇️ ヤマトシジミ
⬇️アメリカザリガニ あっという間に隠れてしまった。
⬇️ カワニナ 

⬇️ ガビチョウ 
⬇️ オナガ(幼鳥)
⬇️ キジバト
⬇️ ゴマダラチョウ 
⬇️ ウスバキトンボ
⬇️ コオニヤンマ(オス)
⬇️ シオカラトンボ(オス)
⬇️ ハグロトンボ 
⬇️ ニイニイゼミ
⬇️ アメンボ
⬇️ オイカワ
⬇️ カワムツ 

⬇️ オナガ 
⬇️ キジバト
⬇️ アカボシゴマダラ
⬇️ コオニヤンマ 
⬇️ ハグロトンボ 
⬇️ ニイニイゼミ
⬇️ カワムツ アメリカザリガニ
⬇️ オイカワ
⬇️ キマダラカメムシ キイロテントウ 

⬇️ オナガ
⬇️ キジバト
⬇️ ニイニイゼミ 


⬇️ シオカラトンボ
⬇️ ハグロトンボ 
⬇️ モンシロチョウ
⬇️ ヤマトシジミ
⬇️アメリカザリガニ
⬇️ カワニナ 