相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年2月26日 ツグミ昨日の雨で川に流れが戻っていた。強風で鳥は少なかったが、川の中のムラサキハナナ、カラシナ、ヒメリュウキンカが一斉に咲き始めた。このまま春本番となるのだろうか。
⬇️ カワセミ きょうは2羽だった。
⬇️ ツグミ ずいぶん長細いけどミミズか? 食べたかどうかは確認できなかった。

⬇️ ツグミ アオジ
⬇️ キセキレイ 背中の白い羽根の幅が広い個体。体は小さいが餌もゲットした。
⬇️ オナガ
⬇️ カルガモ きょうは10羽いた。カルガモの雌雄は、尾筒の色の違いで判別できるそうだが…。
⬇️ キジバト 遊歩道で居眠りとは大胆不敵。
⬇️ コサギ 雨後で川岸はゴミがいっぱい。
⬇️ ジョウビタキ ソメイヨシノに止まっている。開花予想日まであと3週間ちょっと。
⬇️ スズメ 相沢川では、スズメはシジュウカラより少ないように感じる。
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ メジロ 強風の日はなかなか出て来ない。
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ コガモ オオバン 羽繕い中にオオバンに脅かされ、驚いたコガモ。
⬇️ オオバン
- 2026年2月24日 ワカケホンセイインコここ数日は暑いほどの陽気。宮久保橋まで歩いたが、カワヅザクラはすでに散り始めていた。そのカワヅザクラにワカケホンセイインコが1羽来ていた。花をもぎ取って蜜を吸ってはポイ捨て。ただでさえ花の生命は短いというのに。
⬇️ カワセミ 今日は3羽に会った。写真は子どもの森の下にいた個体。
⬇️ ワカケホンセイインコ 太い指と嘴。小さな赤い目。器用に舌を動かしてお食事中。
⬇️ ツグミ
⬇️ ジョウビタキ(メス) 水浴び中。
⬇️ コサギ 水涸れした相沢川には、こんな小さな水溜りばかり。
↓ ※ こちら写真は境川にて撮影。
⬇️ キセキレイ
⬇️ キジバト ヒヨドリ 可動堰近くの水溜りは、鳥たちの貴重な水浴び場になっている。
⬇️ カワラヒワ 今年はカワラヒワも少ない気がする。
⬇️ カルガモ 今日は上流に4羽いた。
⬇️ アオジ 上がオスで下がメス。メスは水浴びに来たようだ。
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ イソシギ
⬇️ オオバン
↓ キジバトの求愛の羽繕いによく似ているから、この2羽はカップルになるかもしれない。
⬇️ カワウ 嘴の下の模様が撮れた。繁殖期が近いのか色が濃くなっている。
⬇️ コガモ 壁面の苔?藻?を、こそげ取るようにして食べている。
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ダイダイサギ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ハシボソガラス でかい声で吠えて?いた。繁殖期によく見られる行動らしい。
- 2026年2月22日 アオサギ往きは強風の向かい風、帰りは追い風の中、宮久保橋まで歩く。森の鳥は少なく、水鳥だけが元気だった。強風で被写体とカメラの両方が動くので、ピンボケの写真ばかりだった。
⬇️ カワセミ きょうは下流にオス、上流にメスの2羽だった。
⬇️ アオサギ
⬇️ キセキレイ いつも見るキセキレイとは、背中の白い羽の違う個体が2羽いた。
⬇️ アオジ
⬇️ キジバト
⬇️ コサギ 水溜りにまだ魚が残っていたことに驚いた。
↓ ※ 境川の個体。相沢川より風が強く、エサ取りも大変そうだった。
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ツグミ これもツグミ? ツグミは模様や色の個体差が大きいらしい。
⬇️ ハクセキレイ 最近怪我をした鳥を見ることが増えた。この個体も片足だった。
⬇️ ヒヨドリ 水浴び中。気持ちよさそう。
⬇️ここからは境川にて撮影
⬇️ コガモ 

⬇️ カルガモ 背中の羽根を取ろうと色々試みていたが…。 ※今日の相沢川は4羽だった。
⬇️ オオバン
⬇️ イソシギ

⬇️ ツグミ 

⬇️ ツグミ アオジ
⬇️ キセキレイ 
⬇️ オナガ
⬇️ カルガモ
⬇️ キジバト
⬇️ コサギ
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ スズメ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ メジロ
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ コガモ オオバン
⬇️ オオバン
⬇️ ワカケホンセイインコ 
⬇️ ツグミ
⬇️ ジョウビタキ(メス)
⬇️ コサギ 
⬇️ キセキレイ
⬇️ キジバト ヒヨドリ
⬇️ カワラヒワ
⬇️ カルガモ
⬇️ アオジ 
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ イソシギ
⬇️ オオバン
⬇️ カワウ
⬇️ コガモ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ダイダイサギ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ハシボソガラス 

⬇️ アオサギ
⬇️ キセキレイ 
⬇️ アオジ
⬇️ キジバト
⬇️ コサギ 
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ツグミ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ここからは境川にて撮影
⬇️ コガモ 

⬇️ カルガモ
⬇️ オオバン
⬇️ イソシギ