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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年8月21日 アライグマ
    「八重桜」まで歩く。風はあったが日射しが強かった。「子どもの森」近くでアライグマがひょっこり顔をだした。今まで見た個体と同じかどうかは不明。「カワムツ」の産卵も見られた。
    ⬇️   カワセミ    きょう会ったのは2羽。 ⬇️ アオサギ 岸辺の草むらを狙っている。何がいるのだろうか。 ⬇️ アライグマ    「子どもの森」の方角から川に向かって出て来た。午後2時半頃のこと。 ⬇️ カワムツ 上側がメス。メスには婚姻色は出ないと書いてあったが、なかなか美しい。   ↓ カップル成立。すぐに産卵が始まった。「オイカワ」も集まって来た。 ↓ 産卵後、カワムツは砂をかけて出て来た。砂の中にはまだ沢山の魚がいる。 ⬇️ コノシメトンボ(オス) ⬇️ コオニヤンマ(オス) ⬇️ シオカラトンボ ⬇️ ハグロトンボ(メス)
  • 2026年8月19日 コノシメトンボ(今期初見)
    「藤棚」まで歩く。暑かった。「子どもの森」の下に、今季初見の「コノシメトンボ」がいた。「子どもの森」近くを、カラスの集団が飛び回っていた。猛禽類が来ていたのかもしれない。カワセミは1羽いたが写真は撮れなかった。
    ⬇️   アオサギ   最近よく来る個体。 ⬇️ ハシブトガラス 「子どもの森」では、ハシボソよりハシブトの方が多い。 ⬇️ ヒヨドリ ⬇️ コノシメトンボ(オス) 真っ赤できれいなトンボ。    ↓ 見事な逆立ちは、トンボの暑さ対策らしい。 ⬇️ ハグロトンボ 交尾中。 ⬇️ シオカラトンボ    ↓ オスの目は美しい水色。 ↓ メスの腹側から撮ってみた。 ⬇️ ウスバキトンボ ⬇️ コオニヤンマ ⬇️ キタキチョウ 吸蜜している植物は、シソ科のハッカの仲間だろうか。 ⬇️ アブラゼミ ⬇️ ミンミンゼミ
  • 2026年8月16日 ヒヨドリ
    スッキリしない天気が続いている。藤棚まで歩いた。鳥は少なかったが、珍しくヒヨドリが水浴びをしていた。カワセミの2番子はいつ何羽誕生したのだろうか? 黒い幼鳥がいた。
    ⬇️   カワセミ きょうは2羽いた。まだ黒いこの個体はいつデビューしたのだろうか。 ⬇️ ヒヨドリ ヒヨドリも夏は涼しい場所に移動するようだ。数が少ない。 ⬇️ カルガモ    きょうも1羽だけだった。 ⬇️ モンキアゲハ   「ヤブカラシ」の花に2頭やって来た。↓ この個体には赤い模様がある。 ↓ この個体には赤い模様が見られない。雌雄の違いなのだろうか? ⬇️ ヤマトシジミ 「ヒメジョオン」の花で交尾中。 ⬇️ ツマグロヒョウモン(オス)    「キバナコスモス」で吸蜜中。 ⬇️ イチモンジセセリ  ⬇️ コオニヤンマ ⬇️ シオカラトンボ 腹部の先端を水面に打ち付ける「打水産卵」を見守るオス。 ⬇️ ハグロトンボ 産卵中のメス。水面近くの植物に1個ずつ丁寧に産み付けていく。 ⬇️ ミンミンゼミかな   「ヒグラシ」だと思って写したが、Googleレンズではミンミンゼミと出た。 ⬇️ アブラゼミ ⬇️ オイカワ    ⬇️ カワムツ オイカワ   どちらもオス。 ⬇️   カワムツ    ⬇️ カワニナ   色の違いは、単なる個体差なのか? 種類が違うのか? ⬇️ アメンボ   メスの背中に小さなオスが乗っている。おんぶした状態で潜水し産卵するらしい。