相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年3月17日 マガモ(境川)いつもの時間にいつものルートで散歩。境川でマガモに会った。冬鳥はもうすぐ北へ渡って行くだろう。
⬇️ カワセミ 相沢川で2羽(オスとメス)、境川でも2羽(メス)に会った。
↓ 境川の個体はエサ取りに成功。
⬇️ ヒヨドリ 民家のキンカンは、その殆どが鳥の餌になっているような気がする。
↓ 花は「陽光桜」。
⬇️ ツグミ
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ キセキレイ 左脚が病気の個体。右脚だけで動いているようだった。
⬇️ カルガモ きょうはこの2羽だけだった。
⬇️ アオジ
⬇️ ルリシジミ やっとチョウ類が翔び始めた。
⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️
⬇️ マガモ オスが2羽、メスが3羽いた。
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ コガモ
⬇️ コサギ
⬇️ カワウ
⬇️ オオバン
⬇️ カワウ コサギ オオバン
⬇️ イソシギ
- 2026年3月15日 ヨコハマヒザクラ 開花用事のついでに「童橋」からの片道散歩。開花予想まで1週間ほどだが、ソメイヨシノの蕾はまだ固い。全通院勢至堂の「横浜緋桜」は開花していた。近くには「シキミ」の花も咲いていた。
⬇️ ヨコハマヒザクラ ソメイヨシノより少し早めに開花する。
⬇️ シキミ 漢字で書くと「樒」。悪しき実から転じたというが、全草に毒があり要注意。
⬇️ ツグミ
⬇️ シジュウカラ 水抜きのパイプから顔を出し、餌らしきものを運んでいる。巣かな?
⬇️ コサギ
⬇️ キセキレイ
⬇️ キジバト ダルマさんみたいなキジバト君。
⬇️ カルガモ きょうは4羽いた。
- 2026年3月14日 キセキレイ春の暖かさに、散歩の人たちは軽装だったし、境川の自転車ロードも、カラフルな服装の若いチャリダーが多かった。カワセミは通り過ぎるだけで止まってくれず写真は撮れなかった。
⬇️ メジロ ※ この桜の名前はまだ不明。
⬇️ ヒヨドリ 花の終わった梅の木で何かを啄んでいた。
⬇️ ジョウビタキ 
⬇️ シジュウカラ
⬇️ コサギ
↓ 境川で撮影。
⬇️ キセキレイ 眉斑や胸の色で見分けてみたが、確実に見分けられたのは、4羽までだった。
↓ 座り込んでいたのは脚が病気の個体だった。飛び立つ時が大変そうだったが元気だった。
⬇️ カルガモ きょうはこの2羽だけだった。
⬇️ アオジ
⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ツグミ
⬇️ コガモ 上がオスで下がメス。
⬇️ オオバン
⬇️ イソシギ


⬇️ ヒヨドリ 
⬇️ ツグミ
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ キセキレイ
⬇️ カルガモ
⬇️ アオジ
⬇️ ルリシジミ
⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️
⬇️ マガモ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ コガモ
⬇️ コサギ
⬇️ カワウ
⬇️ オオバン
⬇️ カワウ コサギ オオバン
⬇️ イソシギ
⬇️ シキミ
⬇️ ツグミ
⬇️ シジュウカラ 
⬇️ コサギ
⬇️ キセキレイ
⬇️ キジバト
⬇️ カルガモ 
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ジョウビタキ 
⬇️ シジュウカラ
⬇️ コサギ
⬇️ キセキレイ 

⬇️ カルガモ
⬇️ アオジ
⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ツグミ
⬇️ コガモ 
⬇️ オオバン
⬇️ イソシギ