相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年5月9日 ダビドサナエ汗をかきながら境川の合流地点まで歩いた。鳥は相変わらず少ない。川の石に止まっているヤマサナエを写していたら、近くに小さな小さなトンボがいた。今季初見のダビドサナエのようだ。
⬇️ カワセミ きょうは2羽だった。
⬇️ ダビドサナエかな 大きさ、背中と胸の模様などから間違いないと思うが…。
⬇️ ヤマサナエ 今一番見られるトンボ。
⬇️ ムクドリ 桑の実を食べている。実はまだ熟していないように見える。
⬇️ ハクセキレイ 上がオスで下がメス。
⬇️ スズメ
⬇️ キジバト
⬇️ カワラヒワ よく通る声で鳴いていた。メスを呼んでいるのだろう。
⬇️ カルガモ 今年はカルガモの数が少ない。きょうはこの2羽だけだった。
⬇️ アカボシゴマダラ(春型) 夏型に見られる特徴的な赤い斑紋が見られない。
⬇️ ツバメシジミ(メス)
⬇️ コミスジ
⬇️ 子供の森で撮影 ↓ フタリシズカ ヒトリシズカと同じセンリョウ科チャラン属。
↓ ナルコユリ ナルコユリとアマドコロの若芽は山菜として食べられるが、よく似たホウチャクソウは有毒植物なので要注意。
- 2026年5月6日 ワカケホンセイインコきょうは「藤棚」まで。鳥は少なかったが、草むらに隠れるようにゴイサギがいた。カワセミもいたが、止まってくれないので写真は撮れなかった。
⬇️ ワカケホンセイインコ 「子どもの森」にやって来たが、カラスに追い払われた。
⬇️ ゴイサギ 動かざることハシビロコウの如し。
⬇️ キジバト
⬇️ カルガモ きょうはこの1羽だけだった。撮れなかったがカワセミも1羽だった。
⬇️ オナガ
⬇️ ヤマサナエ
⬇️ シオカラトンボ 小さなハチを捕食。
⬇️ アメンボ オオアメンボだろうか。川に落ちた草の種を餌と間違えたようだ。
- 2026年5月5日 イソシギ境川との合流地点まで歩く。「ひなた橋」の下にイソシギがいた。この時期に相沢川で見るのは珍しい。きょうは「こどもの日」だが、子どもの姿はいつもの休日より少なかった。
⬇️ アオサギ 川ではなく壁を見ていたが、トカゲでもいたのだろうか。
⬇️ イソシギ
⬇️ オナガ ネズミモチの木に5~6羽来ていた。何を食べていたかは不明。
⬇️ カルガモ きょうはこの1羽だけだった。写真は撮れなかったが、カワセミは2羽だった。
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ツバメ
⬇️ ドバト 右脚の指が2本しかないが、元気に歩き回っていた。
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ムクドリ
⬇️ クロアゲハ
⬇️ ツマグロヒョウモン
⬇️ ヤマサナエ 目の前に止まったので、真上から撮れた。

⬇️ ダビドサナエかな
⬇️ ヤマサナエ
⬇️ ムクドリ
⬇️ ハクセキレイ 
⬇️ スズメ
⬇️ キジバト
⬇️ カワラヒワ
⬇️ カルガモ
⬇️ アカボシゴマダラ(春型)
⬇️ ツバメシジミ(メス)
⬇️ コミスジ
⬇️ 子供の森で撮影 ↓ フタリシズカ
↓ ナルコユリ 
⬇️ ゴイサギ
⬇️ キジバト
⬇️ カルガモ
⬇️ オナガ
⬇️ ヤマサナエ
⬇️ シオカラトンボ
⬇️ アメンボ 
⬇️ イソシギ
⬇️ オナガ
⬇️ カルガモ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ツバメ
⬇️ ドバト
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ムクドリ
⬇️ クロアゲハ
⬇️ ツマグロヒョウモン
⬇️ ヤマサナエ 
