相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年8月5日 コシアキトンボ八重桜まで歩く。鳥は少なく、写真が撮れたのはカワセミだけだった。トンボは、シオカラトンボとコオニトンボがたくさんいた。近くの原っぱにコシアキトンボもいた。
⬇️ カワセミ きょうは3羽だった。3羽は若い鳥のようだ。
⬇️ コシアキトンボ 黄色いからメスかと思ったが、尾部付属器の形から羽化したてのオスのようだ。
⬇️ コオニヤンマ(オス)
⬇️ ウスバキトンボ
⬇️ シオカラトンボ ↓ 交尾中のカップルを真上から撮った。
↓ 大きなガガンボを捕食したメスが、今度はカラスに捕食された。弱肉強食の世界。
⬇️ アカボシゴマダラ
⬇️ アブラゼミ
⬇️ ニイニイゼミ
⬇️ カワムツ 上がメスで下がオス。
⬇️ カワムツ オイカワ 左下がオイカワのオス。
⬇️ この魚は? 魚の群れの中に少し大きな黒っぽい魚がいた。
- 2026年8月2日 ハグロトンボ暑かったので八重桜までしか歩かなかった。ハグロトンボとシオカラトンボはたくさんいたが、鳥は少なかった。
⬇️ カワセミ 今日は4羽(成鳥2羽と幼鳥2羽)だった。
⬇️ ハグロトンボ (交尾)
↓ メスは交尾後すぐに産卵。このオスは、メスから離れずにずっと産卵を見守っていた。
⬇️ シオカラトンボ 上がオスで下がメス。
⬇️ コオニヤンマ
⬇️ アブラゼミ
⬇️ ニイニイゼミ 翅の模様は、桜の木肌とそっくりで見つけにくい。
⬇️ アメリカザリガニ 狭い範囲に、ざっと数えただけで10匹いるが、分かるかなあ?
- 2026年7月31日 ツミ今日も暑かったが、「藤棚」まで歩く。「子どもの森」の下がやけに静かだと思ったら、ツミ?が来ていた。水浴びをしそうな雰囲気だったので少し待ってみたが、警戒したのかだめだった。
⬇️ カワセミ 今日は2羽だった。
⬇️ ツミ? メスの成鳥だと思うが、自信がない。
⬇️ オナガサナエ 1mほど近づいて撮れた。胴の先端の尾部付属器の形が個性的。
⬇️ ウスバキトンボ
⬇️ コオニヤンマ
⬇️ シオカラトンボ 交尾中。交尾は短時間で、メスはすぐに産卵を始めた。
⬇️ ハグロトンボ
⬇️ アオスジアゲハ 飛んでいる姿はよく見るが、止まらないのでなかなか撮れなかった。
⬇️ ヤマトシジミ 「ショウジョウソウ」の極小の花で吸蜜中。
⬇️ アブラゼミ セミの敵は、地中ではモグラ。羽化したては鳥と人間だとネットに書いてあった。
⬇️ オイカワ 婚姻色のオスが目立つからか、メスが少ない気がする。
⬇️ アメンボ メスの背中にオス。
⬇️ コシアキトンボ
⬇️ コオニヤンマ(オス)
⬇️ ウスバキトンボ
⬇️ シオカラトンボ
⬇️ アカボシゴマダラ
⬇️ アブラゼミ
⬇️ ニイニイゼミ
⬇️ カワムツ
⬇️ カワムツ オイカワ
⬇️ この魚は? 
⬇️ ハグロトンボ (交尾) 
⬇️ シオカラトンボ
⬇️ コオニヤンマ
⬇️ アブラゼミ
⬇️ ニイニイゼミ
⬇️ アメリカザリガニ 
⬇️ ツミ?
⬇️ オナガサナエ
⬇️ ウスバキトンボ
⬇️ コオニヤンマ
⬇️ シオカラトンボ
⬇️ ハグロトンボ
⬇️ アオスジアゲハ
⬇️ ヤマトシジミ 「
⬇️ アブラゼミ
⬇️ オイカワ
⬇️ アメンボ 