相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年5月26日 シジュウカラ 幼鳥相沢橋まで歩いたが、今季一番の蒸し暑さだった。「ひなた橋」近くでは、可動堰を引き上げる作業中だった。田植えが始まるのだろう。宮久保野球場近くの林でシジュウカラの幼鳥を見た。これから賑やかになりそうだ。
⬇️ 可動堰上がる
⬇️ カワセミ 今日は3羽だった。写真は上流のオスとメス。
⬇️ アオサギ 川岸はゴミがいっぱい。鳥だけを写すのは難しい。
⬇️ カルガモ 今日は4羽だった。
⬇️ コゲラ
⬇️ シジュウカラ 幼鳥は、目立たないぼんやりした色をしている。
↓ こちらは成鳥。親鳥だけでなく仲間で幼鳥の見守り(監視)をするらしい。
⬇️ スズメ 水浴び中。
↓ 食べているのは、道路に落ちていたクワの実。
⬇️ ハクセキレイ 水浴び中。
↓ 「下瀬谷橋)の下で餌取り中。
⬇️ シオヤアブ ハサミツノカメムシ このカメムシは初見。
⬇️ ヤマサナエ
⬇️ モンシロチョウ
⬇️ ママコノシリヌグイ(タデ科) かわいい花だが名前が怖い。花言葉は「変わらぬ愛情」とのこと。
- 2026年5月24日 ラミーカミキリ4日ぶりの散歩は境川との合流地点まで。少し蒸し暑く、鳥も昆虫も少なかった。同じ個体なのかは不明だが、ラミーカミキリが今日も同じ場所にいた。
⬇️ カワセミ 今日は下瀬谷橋上流に2羽、下流に2羽いた。↓ 上流の個体は水浴び。
↓ 下流の個体はザリガニを捕食。
⬇️ ラミーカミキリ 見れば見るほど、変わった配色と模様だ。上、横、前から撮ってみた。

⬇️ カルガモ 今日も優雅にイナバウアー。
⬇️ カワラヒワ
⬇️ 桑の木に来た鳥たち ↓ キジバト
↓ スズメ
↓ ムクドリ
↓ ハシボソガラス
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ アカボシゴマダラ 枝や幹を伝って地面近くまで下りてきたが、何か意味があるのだろうか。
⬇️ スジグロシロチョウ
⬇️ モンシロチョウ
- 2026年5月20日 鳥の鳴き声きょうは八重桜まで。相変わらず鳥が少ない。「子どもの森」で耳を澄ますといろいろな鳴き声が聞こえた。聞き分けられたのは「オナガ」「ヒヨドリ」「ムクドリ」「シジュウカラ」「カワラヒワ」。そして今日は「ワカケホンセイインコ」「ツミ」「ガビチョウ」も鳴いていた。
⬇️ カワセミ きょうもオスとメスがいた。
⬇️ ムクドリ
⬇️ ヤマサナエ(オス)
⬇️ アメリカザリガニ ザリガニが少ない。まだこれから出てくるのだろうか。
⬇️ オイカワ 産卵中。
↓ あちこちで産卵中。光の加減で別の魚にも見えるが、左下もオイカワだろうか。
⬇️ カワニナ これも貝殻かなあ。
⬇️ ヒヨコマメ 10粒ほどプランターに撒いてみたが、育ったのは1粒だけだった。
⬇️ カワセミ 
⬇️ アオサギ
⬇️ カルガモ
⬇️ コゲラ
⬇️ シジュウカラ 
⬇️ スズメ 
⬇️ ハクセキレイ 
⬇️ シオヤアブ ハサミツノカメムシ
⬇️ ヤマサナエ
⬇️ モンシロチョウ
⬇️ ママコノシリヌグイ(タデ科) 

⬇️ ラミーカミキリ 

⬇️ カルガモ
⬇️ カワラヒワ
⬇️ 桑の木に来た鳥たち ↓ キジバト
↓ スズメ
↓ ムクドリ
↓ ハシボソガラス
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ アカボシゴマダラ
⬇️ スジグロシロチョウ
⬇️ モンシロチョウ

⬇️ ムクドリ
⬇️ ヤマサナエ(オス)
⬇️ アメリカザリガニ
⬇️ オイカワ 
⬇️ カワニナ
⬇️ ヒヨコマメ 