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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年8月19日 コノシメトンボ(今期初見)
    「藤棚」まで歩く。暑かった。「子どもの森」の下に、今季初見の「コノシメトンボ」がいた。「子どもの森」近くを、カラスの集団が飛び回っていた。猛禽類が来ていたのかもしれない。カワセミは1羽いたが写真は撮れなかった。
    ⬇️   アオサギ   最近よく来る個体。 ⬇️ ハシブトガラス 「子どもの森」では、ハシボソよりハシブトの方が多い。 ⬇️ ヒヨドリ ⬇️ コノシメトンボ(オス) 真っ赤できれいなトンボ。    ↓ 見事な逆立ちは、トンボの暑さ対策らしい。 ⬇️ ハグロトンボ 交尾中。 ⬇️ シオカラトンボ    ↓ オスの目は美しい水色。 ↓ メスの腹側から撮ってみた。 ⬇️ ウスバキトンボ ⬇️ コオニヤンマ ⬇️ キタキチョウ 吸蜜している植物は、シソ科のハッカの仲間だろうか。 ⬇️ アブラゼミ ⬇️ ミンミンゼミ
  • 2026年8月16日 ヒヨドリ
    スッキリしない天気が続いている。藤棚まで歩いた。鳥は少なかったが、珍しくヒヨドリが水浴びをしていた。カワセミの2番子はいつ何羽誕生したのだろうか? 黒い幼鳥がいた。
    ⬇️   カワセミ きょうは2羽いた。まだ黒いこの個体はいつデビューしたのだろうか。 ⬇️ ヒヨドリ ヒヨドリも夏は涼しい場所に移動するようだ。数が少ない。 ⬇️ カルガモ    きょうも1羽だけだった。 ⬇️ モンキアゲハ   「ヤブカラシ」の花に2頭やって来た。↓ この個体には赤い模様がある。 ↓ この個体には赤い模様が見られない。雌雄の違いなのだろうか? ⬇️ ヤマトシジミ 「ヒメジョオン」の花で交尾中。 ⬇️ ツマグロヒョウモン(オス)    「キバナコスモス」で吸蜜中。 ⬇️ イチモンジセセリ  ⬇️ コオニヤンマ ⬇️ シオカラトンボ 腹部の先端を水面に打ち付ける「打水産卵」を見守るオス。 ⬇️ ハグロトンボ 産卵中のメス。水面近くの植物に1個ずつ丁寧に産み付けていく。 ⬇️ ミンミンゼミかな   「ヒグラシ」だと思って写したが、Googleレンズではミンミンゼミと出た。 ⬇️ アブラゼミ ⬇️ オイカワ    ⬇️ カワムツ オイカワ   どちらもオス。 ⬇️   カワムツ    ⬇️ カワニナ   色の違いは、単なる個体差なのか? 種類が違うのか? ⬇️ アメンボ   メスの背中に小さなオスが乗っている。おんぶした状態で潜水し産卵するらしい。  
  • 2026年8月15日 モンキアゲハ
    八重桜まで歩く。アオサギが来ていた。モンキアゲハは連結したままふらふら翔んでいた。瀬谷区では6種類のセミ(クマゼミ、ミンミンゼミ、アブラゼミ、ニイニイゼミ、ヒグラシ、ツクツクボウシ)が確認されている。今日は全部の鳴き声を聞いたが、クマゼミだけはまだ一度も姿を見ていない。
    ⬇️ カワセミ きょうは4羽いた。 ⬇️ アオサギ 何度かエサ取りを試みたが、成功しなかった。 ⬇️ カルガモ    きょうは1羽。絶えず脚で川底をかき回していた。あまり見たことのない行動だ。 ⬇️ モンキアゲハ 交尾中。かなり大きなアゲハチョウだ。ぶら下げて翔んでいたが、重たかろう。 ⬇️ ヒグラシかな 写真が不鮮明で「ツクツクボウシ」とどちらか迷った。 ⬇️ アブラゼミ ⬇️ ウスバキトンボ ⬇️ コオニヤンマ(オス) ⬇️ シオカラトンボ 上がオスで下がメス。 ⬇️ハグロトンボ 上がオスで下がメス。