相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年7月1日 コオニヤンマのメス今日の散歩も「藤棚」往復3千歩コース。暑さの影響もあるが体力の衰えを感じる今日この頃だ。生き物は少なかったが、コオニヤンマのメスに会った。
⬇️ カワセミ きょうは2羽(成鳥のメスと幼鳥)だけだった。
⬇️ オナガ まだ青いエノキの実を食べに来たのだろうか。
⬇️ カルガモ きょうもこの2羽だけだった。
⬇️ コオニヤンマ(メス) モンシロチョウを追いかけていたが、捕まえられなかった。
⬇️ ハグロトンボ たくさん出てきた。メスをめぐるオスの戦いも見られた。
↓ 葦や水草だけでなく、石や木道の上、落ち葉の上、森の笹や木の枝にも止まっていた。
⬇️ モンシロチョウ
⬇️ オイカワ 産卵中。 ※水が濁っていたので画像処理した。
⬇️ カワニナ カワニナがいるだけではだめだろうが、ホタルが見られるようにならないかなあ。
- 2026年6月29日 カワセミ幼鳥天気の悪い日が続いていたが、少し日射しが出てきたので「藤棚」まで歩いた。いろいろな鳥の声が聞こえていたが、写真が撮れたのはカワセミとカルガモとムクドリだけだった。カワセミは幼鳥しか見なかったが、悪天候に負けず元気だった。
⬇️ カワセミ 幼鳥だけ3羽いた。川の流れが速く水量も多かったので、捕食シーンは見られなかった。

⬇️ ムクドリ ニガキと思われる実をついばんでいた幼鳥。なんだか危なっかしい。
⬇️ カルガモ 日だまりでまったり。今日は2羽いた。
⬇️ キタテハ キタテハにしては小さな個体が、ベルガモットで吸蜜中。
⬇️ ベニシジミ
⬇️ モンシロチョウ
⬇️ ヤマトシジミ ルドベキア(キク科)の花で吸蜜中と休憩中の2頭。
⬇️ ハグロトンボ(オス) 右の個体は、腹部の先端を上げて威嚇のポーズ。
↓ メスは遊歩道を行ったり来たり。
⬇️ ゴマダラカミキリ 金網を踏ん張ってよじ登るところを腹側から捕った。脚の裏が面白い。
⬇️ シオヤアブ 人の顔に見えないか? 脚の数が多いと思ったら、連結していた。
⬇️ カワニナ 大きさの異なる大中小の個体。
⬇️ ミスジマイマイ 雨上がりだったが、2匹しか見なかった。
- 2026年6月24日 ツミ「藤棚」まで歩く。歩き始めてすぐ「子どもの森から」ムクドリの集団が一斉に飛び立った。もしや猛禽類に追われているのかと見回したら、ビンゴ。近くのテレビのアンテナにツミがいた。
⬇️ カワセミ 今日会ったのは3羽(成鳥オス1羽、幼鳥1羽、不明1羽)だった。
↓ 幼鳥の体の大きさは成鳥と大差ないように見えるが、翼や尾羽はかなり短い。
⬇️ ツミ(オス?) 堂々として強そうだが、カラスやオナガの集団に追われている姿をよく見る。 

⬇️ オナガ
⬇️ カルガモ 今日は3羽だった。
⬇️ キジバト
⬇️ シオカラトンボ(オス)
⬇️ ハグロトンボ 上がオスで下がメス。今日はメスが多かった。
⬇️ カワニナ カワニナは卵胎生。卵ではなく、小さなカワニナの姿で生まれてくるそうだ。
⬇️ アメリカザリガニ 水が濁っていて写真が不鮮明だったので、画像処理したら、こんな写真に。

⬇️ オナガ
⬇️ カルガモ
⬇️ コオニヤンマ(メス) 
⬇️ ハグロトンボ 
⬇️ モンシロチョウ
⬇️ オイカワ 
⬇️ カワニナ 


⬇️ ムクドリ
⬇️ カルガモ
⬇️ キタテハ
⬇️ ベニシジミ
⬇️ モンシロチョウ
⬇️ ヤマトシジミ
⬇️ ハグロトンボ(オス) 
⬇️ ゴマダラカミキリ
⬇️ シオヤアブ
⬇️ カワニナ
⬇️ ミスジマイマイ 


⬇️ ツミ(オス?) 

⬇️ オナガ
⬇️ カルガモ
⬇️ キジバト
⬇️ シオカラトンボ(オス)
⬇️ ハグロトンボ 
⬇️ カワニナ
⬇️ アメリカザリガニ 