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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年4月24日 アオサギ2羽
    昨夜からの雨は上がったが、曇天で少し寒かった。最近見なかったアオサギが2羽来ていた。境川が増水して餌が取りにくかったのかもしれない。他にも珍しくメジロとガビチョウも来ていた。
    ⬇️ カワセミ きょうは2羽だった。 ⬇️ アオサギ    橋の下にいた個体は、人が通るたびにこんなふうに上を見上げていた。 ⬇️ メジロ    暑くなると、涼しい山の方へ避暑に行ってしまう。 ⬇️ ハシブトガラス 水浴びして気持ちよさそう。 ⬇️ ツグミ    宮久保野球場に20羽以上がいた。 ⬇️ スズメ 背伸びしても、タンポポの種には届かないよ。 ⬇️ キセキレイ(オス) ⬇️ キジバト 白線に沿って歩いて行った。何ということもないのだが、可愛かった。 ⬇️ カワラヒワ アブラナ科の植物の種は、栄養満点。 ⬇️ カルガモ    きょうは3羽だった。 ⬇️ ガビチョウ   この写真だけでガビチョウと分かるかなあ。 ⬇️ オナガ ⬇️ ベニシジミ ⬇️ ヤマトシジミ(交尾) 右の写真の表翅の青い個体はオス。 ⬇️   ミシシッピアカミミガメ 川の水が枯渇していた期間は、どこに隠れていたのだろう。
  • 2026年4月21日 病気のキセキレイ
    きょうは藤棚までの短い散歩。脚が病気のキセキレイが元気に餌を取っていた。キセキレイの平均寿命は2~3年で、夏には涼しい場所に移動するそうだ。
    ⬇️ カワセミ 子どもの森の下ではいつも2羽見るが、きょうは3羽だった。相方を探して動き回っているのだろうか。 ⬇️ キセキレイ    脚が病気でもエサ取りは上手。   ↓ 何か取った。病気の左脚の腫れが減っている。 ⬇️ カワウ 大食漢だからあまり来てほしくないのだが、鳥のいない日は大目に見てやろう。 ⬇️ クマバチ ⬇️ ナガミヒナゲシ 鮮やかなオレンジの花色が一般的。素手で触るとかぶれるそうだから要注意。 ⬇️ 花筵(はなむしろ)    八重桜は花びらの枚数が多い。木の下は分厚い絨毯に様変わり。
  • 2026年4月20日 ジャコウアゲハ
    きょうは強風のせいか、鳥もチョウ類も少なかった。子どもの森のシャガの花に黒いアゲハがやってきて、長い時間止まった。知っている黒いアゲハを思い浮かべながら、オナガアゲハかジャコウアゲハと見当をつけて、決め手となる写真を撮ろうと頑張った。ジャコウアゲハだった。
    ⬇️ カワセミ    きょうは2羽だった。 ⬇️ カルガモ    きょうは5羽だった。 ⬇️ カワラヒワ ⬇️ キジバト    ⬇️ ドバト ⬇️ スズメ ⬇️ ハクセキレイ    下瀬谷橋の下にいた。 ⬇️ ヒヨドリ ⬇️ ムクドリ ⬇️ ジャコウアゲハ(オス)    翅が細身だからクロアゲハではなさそう。だとすると…。    ↓ 長いしっぽ(尾状突起)があるからオナガアゲハだろうか。でも何か違和感が…。 ↓ 胴に赤い模様があった。ジャコウアゲハだ。 ⬇️ ツマキチョウ(メス) ⬇️ ベニシジミ ⬇️ ツバメシジミ ノヂシャの小さな花で吸蜜中。雑草といえども役にたっている。 ⬇️ キタキチョウ ⬇️ キタテハ ⬇️ ルリタテハ ⬇️   ミシシッピアカミミガメ きょうは、甲羅干ししている大小3匹に会った。 ⬇️ ナガミヒナゲシ オレンジ色の花以外にピンクもあると聞いたが、見つけた。
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