相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年3月24日 ツマキチョウ「春の妖精」と呼ばれることもある「ツマキチョウ」が今年も相沢川に現れた。優雅にひらひら飛ぶ様はとても愛らしい。春の僅かな期間しかみられないが、散歩の楽しみがひとつ増えた。
⬇️ ツマキチョウ 翅の咲きが黄色なのでオス。裏翅は迷彩柄。

⬇️ ムクドリ
⬇️ コサギ
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ キセキレイ
⬇️ キジバト
⬇️ カワラヒワ
⬇️ カルガモ 今日はこの2羽だけだった。
⬇️ ルリタテハ
⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️
⬇️ カワセミ 相沢川にも1羽いたが、止まってくれなかった。
⬇️ イソシギ
⬇️ オオバン
⬇️ コガモ
⏬️ ここからはスミレの仲間 ⏬️
⬇️ アツバスミレ
⬇️ ヒメスミレ
⬇️ タチツボスミレ 葉脈が赤いから、アカフタチツボスミレかもしれない。
⬇️ シロバナコスミレかな 植物は採取したくないので写真を頼りにネットで検索した。無茎種で条がなく無毛…などで絞り込んでいきこの名前にたどり着いた。ネットは信用できないことも多いので、自信はない。
- 2026年3月23日 ツミ「宮久保橋」まで歩いたが、相沢川も境川もソメイヨシノはまだ枝先だけしか咲いていなかった。藤棚の下流でツミに会った。いつもは森の下の薄暗い場所に出て来ることが多いが、きょうは日当たりの良い場所だったので、いつもよりマシな写真が撮れた。
⬇️ カワセミ 今日も1羽にしか会えなかった。
⬇️ ツミ 水浴びにやって来た。目が赤いのはオスだそうだ。


⬇️ カワウ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ ダイダイサギ 「ウォーク入口」までやって来た。
⬇️ ツグミ
⬇️ メジロ
⬇️ モズ 枝のようなものを咥えて飛んで行ったが、巣作り中なのだろうか。
⬇️ ツクシ 土手にはツクシがわんさか。漢字で「土筆」。名付けた人は天才だ。
⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️
⬇️ アオサギ 第3の瞼と言われる瞬膜は、目頭から目尻へ動くと聞いたがその通りだった。
⬇️ キセキレイ
⬇️ コガモ
⬇️ ハクセキレイ 以前にも撮影した脚の悪い個体。元気で良かった。
⏬️ 昆虫類 ⏬️
⬇️ ルリタテハ
⬇️ モンキチョウ
⬇️ モンシロチョウ
⬇️ ベニシジミ
⬇️ オオトビサシガメ 3cmはある大きなサシガメの仲間。どこにでもいるそうだが、初見だった。
- 2026年3月21日 ゴイサギきょうの散歩は「童橋」まで。全通院勢至堂の「ヨコハマヒザクラ」はきれいに咲いていたが、ソメイヨシノはまだ枝先に咲き始めたばかりだった。
⬇️ ヨコハマヒザクラ(兼六園熊谷✕寒緋桜) 陽光桜(天城吉野✕寒緋桜)とよく似ている。
⬇️ カワセミ きょう会えたのは、この1羽だけだった。
⬇️ ゴイサギ 目立つ場所で昼寝中。
⬇️ メジロ 横浜緋桜(上の写真)にも、花桃(下の写真)にもやって来た。
⬇️ ヒヨドリ 横浜緋桜は陽光桜より色が濃く、下向きに咲くのが特徴らしいのだが…。
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ シジュウカラ 壁の苔を剥がして持ち去った。巣作りしているのかもしれない。
⬇️ コサギ ザリガニをゲット。
⬇️ キセキレイ 脚が病気の個体がアブの仲間を捕まえた。
⬇️ カワラヒワ 
⬇️ カルガモ きょうは4羽だった。
⬇️ オナガ
⬇️ アオジ
⬇️ ルリタテハ
⬇️ モンシロチョウ


⬇️ ムクドリ
⬇️ コサギ
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ キセキレイ
⬇️ キジバト
⬇️ カワラヒワ
⬇️ カルガモ
⬇️ ルリタテハ
⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️
⬇️ カワセミ
⬇️ イソシギ
⬇️ オオバン
⬇️ コガモ
⏬️ ここからはスミレの仲間 ⏬️
⬇️ アツバスミレ
⬇️ ヒメスミレ
⬇️ タチツボスミレ
⬇️ シロバナコスミレかな 
⬇️ ツミ 


⬇️ カワウ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ ダイダイサギ
⬇️ ツグミ
⬇️ メジロ
⬇️ モズ
⬇️ ツクシ
⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️
⬇️ アオサギ
⬇️ キセキレイ
⬇️ コガモ
⬇️ ハクセキレイ
⏬️ 昆虫類 ⏬️
⬇️ ルリタテハ
⬇️ モンキチョウ
⬇️ モンシロチョウ
⬇️ ベニシジミ
⬇️ オオトビサシガメ 
⬇️ カワセミ
⬇️ ゴイサギ
⬇️ メジロ 
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ コサギ
⬇️ キセキレイ 

⬇️ カルガモ
⬇️ オナガ
⬇️ アオジ
⬇️ ルリタテハ
⬇️ モンシロチョウ