相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年3月21日 ゴイサギきょうの散歩は「童橋」まで。全通院勢至堂の「ヨコハマヒザクラ」はきれいに咲いていたが、ソメイヨシノはまだ枝先に咲き始めたばかりだった。
⬇️ ヨコハマヒザクラ(兼六園熊谷✕寒緋桜) 陽光桜(天城吉野✕寒緋桜)とよく似ている。
⬇️ カワセミ きょう会えたのは、この1羽だけだった。
⬇️ ゴイサギ 目立つ場所で昼寝中。
⬇️ メジロ 横浜緋桜(上の写真)にも、花桃(下の写真)にもやって来た。
⬇️ ヒヨドリ 横浜緋桜は陽光桜より色が濃く、下向きに咲くのが特徴らしいのだが…。
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ シジュウカラ 壁の苔を剥がして持ち去った。巣作りしているのかもしれない。
⬇️ コサギ ザリガニをゲット。
⬇️ キセキレイ 脚が病気の個体がアブの仲間を捕まえた。
⬇️ カワラヒワ 
⬇️ カルガモ きょうは4羽だった。
⬇️ オナガ
⬇️ アオジ
⬇️ ルリタテハ
⬇️ モンシロチョウ
- 2026年3月17日 マガモ(境川)いつもの時間にいつものルートで散歩。境川でマガモに会った。冬鳥はもうすぐ北へ渡って行くだろう。
⬇️ カワセミ 相沢川で2羽(オスとメス)、境川でも2羽(メス)に会った。
↓ 境川の個体はエサ取りに成功。
⬇️ ヒヨドリ 民家のキンカンは、その殆どが鳥の餌になっているような気がする。
↓ 花は「陽光桜」。
⬇️ ツグミ
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ キセキレイ 左脚が病気の個体。右脚だけで動いているようだった。
⬇️ カルガモ きょうはこの2羽だけだった。
⬇️ アオジ
⬇️ ルリシジミ やっとチョウ類が翔び始めた。
⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️
⬇️ マガモ オスが2羽、メスが3羽いた。
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ コガモ
⬇️ コサギ
⬇️ カワウ
⬇️ オオバン
⬇️ カワウ コサギ オオバン
⬇️ イソシギ
- 2026年3月15日 ヨコハマヒザクラ 開花用事のついでに「童橋」からの片道散歩。開花予想まで1週間ほどだが、ソメイヨシノの蕾はまだ固い。全通院勢至堂の「横浜緋桜」は開花していた。近くには「シキミ」の花も咲いていた。
⬇️ ヨコハマヒザクラ ソメイヨシノより少し早めに開花する。
⬇️ シキミ 漢字で書くと「樒」。悪しき実から転じたというが、全草に毒があり要注意。
⬇️ ツグミ
⬇️ シジュウカラ 水抜きのパイプから顔を出し、餌らしきものを運んでいる。巣かな?
⬇️ コサギ
⬇️ キセキレイ
⬇️ キジバト ダルマさんみたいなキジバト君。
⬇️ カルガモ きょうは4羽いた。
⬇️ カワセミ
⬇️ ゴイサギ
⬇️ メジロ 
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ コサギ
⬇️ キセキレイ 

⬇️ カルガモ
⬇️ オナガ
⬇️ アオジ
⬇️ ルリタテハ
⬇️ モンシロチョウ


⬇️ ヒヨドリ 
⬇️ ツグミ
⬇️ ジョウビタキ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ キセキレイ
⬇️ カルガモ
⬇️ アオジ
⬇️ ルリシジミ
⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️
⬇️ マガモ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ コガモ
⬇️ コサギ
⬇️ カワウ
⬇️ オオバン
⬇️ カワウ コサギ オオバン
⬇️ イソシギ
⬇️ シキミ
⬇️ ツグミ
⬇️ シジュウカラ 
⬇️ コサギ
⬇️ キセキレイ
⬇️ キジバト
⬇️ カルガモ 