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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年5月4日 シオカラトンボ
    きょうの散歩は藤棚までの3000歩。かなりの強風で、カワセミもカルガモもいなかった。きょうは昆虫DAYだった。
    ⬇️   シオカラトンボ ⬇️ ヤマサナエ ⬇️ ツバメシジミ ⬇️ ヤマトシジミ ⬇️ ルリタテハ ⬇️ ミスジマイマイ ⬇️ アメンボ    オオアメンボかな。 ⬇️ オオイシアブかな   毛むくじゃらで悪役の顔つき。ムシヒキアブ科だそうだ。
  • 2026年5月3日 ウスバキトンボ 今季初見
    強風の中、宮久保公園まで歩いた。「森前橋」近くで今季初のウスバキトンボを見つけた。昨年が7月15日で一番早い記録だったから、2か月以上の記録更新になる。神奈川でも繁殖している可能性があるだろうか。
    ⬇️ カワセミ   きょうは2羽だった。この個体は下流のメス。 ⬇️ ウスバキトンボ 遊歩道の枯れ草に止まっていた。1mほどまで近づいても逃げなかった。 ⬇️ ヤマサナエ   川の中の石の上。糞をしているようだ。 ⬇️ アオサギ   ザリガニをゲット。 ⬇️ カルガモ    きょうはこの個体が1羽だけだった。 ⬇️ ドバト    「下瀬谷橋」の下に飛んで行った。巣作りの材料だろう。 ↓ こちらは日光浴中。 ⬇️ ハクセキレイ 近くにいた2羽を比べてみた。 ↓ 頭と背中が黒い繁殖期のオス。   ↓ 頭は黒いが背中が灰色の繁殖期のメス。 ⬇️ ハシブトガラス この個体は幼鳥ではないが目が青い。光の関係によるものだろう。 ⬇️ ヒヨドリ 水浴び中。最近ヒヨドリの数が少ない。 ⬇️ ムクドリ 今、最も多く見られるのがムクドリだ。 ⬇️ アメンボ 繁殖のシーズンらしく相手探しに忙しそうだ。これはオオアメンボだろうか。 ⬇️ ナナフシだろうか。 暖かくなり、いろいろな昆虫が出て来た。
  • 2026年5月2日 カワラヒワ
    汗ばむ陽気の中を境川との合流地点まで歩く。昨日のまとまった雨のお蔭で、川はさらさらと流れていた。鳥は少なかったが、カワラヒワが集団でカラシナの実を食べていた。鳥たちは繁殖期になりカップルでいることが多くなったので、雌雄の見分け方に挑戦しているが、なかなか難しい。
    ⬇️   カワセミ    きょうは上流と下流に2羽ずつ4羽いた。上が下流のオス、下が上流のメス。 ⬇️ カワラヒワ 色の違いから、上がオスで下がメスかな。 ⬇️ オナガ    「子どもの森」の桜の木に20羽くらいやって来た。 ⬇️ ゴイサギ 小さな鳥ではないのだが、気配を消しているようで見過ごすことも多い。 ⬇️ キジバト 日光浴中。 ⬇️ カルガモ    きょうは5羽だった。 ⬇️ ムクドリ   よだれ掛けの色から判断すると、上がオスで下がメスかな。 ⬇️ ヤマサナエ ぽかぽかの遊歩道で一休み中。  ↓ キタキチョウを捕らえ、笹薮で完食。黄色い翅がひらひら舞い落ちる様が哀れ。 ⬇️ ルリタテハ ⬇️ イソシギ 合流地点から、境川にいた個体を写した。
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