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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年11月3日 コゲラ
    八重桜まで歩く。祝日だったので、相沢川は散歩の人が多かった。コゲラ、エナガ、ジョウビタキ、メジロなど、お馴染みの鳥たちの鳴き声が、聞こえた。
    ⬇️   カワセミ   きょうは2羽いた。この個体は小さな魚?をゲット。 ⬇️ コゲラ   2羽いた。 ⬇️ メジロ   10数羽の群れで来ていた。 ⬇️ ジョウビタキ   メスが2羽いた。 ⬇️ キセキレイ ⬇️ カルガモ きょうは4羽来ていた。 ⬇️ アキアカネ 上がオスで下がメス。 ⬇️ オンブバッタ 大きなメスの背中に、茶色と緑のオスが2匹乗っている。 ⬇️ キタキチョウ ⬇️ シジミチョウ 外来種の「ムシャクロツバメシジミ」だろうか? ⬇️ セセリチョウ 「オオチャバネセセリ」かな? 腹側から見るとフォルムが奴凧のようだ。 ⬇️ ヤマトシジミ ⬇️ ミスジマイマイ 寒くなってきたので、見られなくなった。 ⬇️ 川の中   「オイカワ」以外の魚もいるかもしれないが、悲しいかな見分けられない。 ⬇️ ムクロジ(無患子) 子どもの森で見つけた。無患子は、子どもの森にぴったりの植物だろう。
  • 2026年10月31日 久しぶりの散歩 ジョウビタキ
    よんどころない事情で野鳥観察を休んでいたが、1ヶ月ぶりに「藤棚」まで歩いてみた。さわやかな散歩日和で、川沿いの草刈りや植栽の剪定も終わっていて歩きやすかった。カワセミには1羽しか会えなかったが、冬鳥のジョウビタキが来ていた。
    ⬇️   カワセミ   きょうはこのオスの個体にしか会わなかった。 ⬇️ ジョウビタキ   近くにはオスもいたが、写真が撮れたのはメスだけだった。 ⬇️ キセキレイ   きょうは2羽いた。 ⬇️ コサギ   2羽いた。この個体の目元が赤いのは婚姻色だろう。 ⬇️ カルガモ    ⬇️ シジュウカラ ⬇️ キジバト    色がぼやけていて目も赤くない。首の縞模様も見えないから若い鳥だろう。 ⬇️ アキアカネ 上がオスで下がメス。 ⬇️ アカボシゴマダラ ルリタテハ 熟し柿の甘い汁はチョウも大好き。 ⬇️ キタテハ ⬇️ ウラナミシジミ  ⬇️ キタキチョウ ⬇️ ツマグロヒョウモン ⬇️ オオチャバネセセリ ⬇️ チャバネセセリ ⬇️ マユハケオモト    我が家で、十数年ぶりに咲いた。
  • 2026年9月25日 モンキアゲハ
    今日は植木の剪定が行われていたので「森前橋」でUターン。時間に余裕ができたので、「子どもの森」の花壇でチョウを写した。モンキアゲハがカップルになりそうだったので待ってみたが、森の中へ翔んで行ってしまった。ヒガンバナはもう終わりそうだ。
    ⬇️ カワセミ   今日は2羽だった。上流にいるのはこの2羽だけのようだ。 ⬇️ キセキレイ ⬇️ シジュウカラ ⬇️ モンキアゲハ ヒガンバナに止まっているのがメス。メスを追いかけているのがオス。 ⬇️ モンキアゲハ カラスアゲハのオスがメスにアタックしていたが、交雑することがあるのだろうか。 ⬇️ カラスアゲハ 翅がボロボロのカラスアゲハ。 ⬇️ アオスジアゲハ ⬇️ アゲハチョウ ⬇️   ルリタテハ 柿の実の汁を吸っていた。 ⬇️ ムシャクロツバメシジミ ⬇️ キタキチョウ トキリマメの花で吸蜜中。 ⬇️ コミスジ 湿った土の上を歩き回っていたが、水分補給だろうか。 ⬇️ イチモンジセセリ   シュウカイドウの花で吸蜜中。 ⬇️ ツマグロヒョウモン    上がオスで下がメス。 ⬇️ アカボシゴマダラ ⬇️ アキアカネ ⬇️ ウスバキトンボ ⬇️ ハグロトンボ 交尾が終わるとメスはすぐに産卵。オスは近くで産卵を見守る。 ⬇️ コカマキリかな Googleレンズでヒットしたのは「コカマキリ」だったが、正しいだろうか? ⬇️ ツチイナゴ ⬇️ アメリカザリガニ 川の土手にいくつも穴があり、ザリガニが入っていった。 ⬇️ ハタケチャダイゴケ   1cmほどの大きさ。キノコの一種だそうだ。