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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年7月31日 ツミ
    今日も暑かったが、「藤棚」まで歩く。「子どもの森」の下がやけに静かだと思ったら、ツミ?が来ていた。水浴びをしそうな雰囲気だったので少し待ってみたが、警戒したのかだめだった。
    ⬇️   カワセミ   今日は2羽だった。 ⬇️ ツミ?   メスの成鳥だと思うが、自信がない。 ⬇️ オナガサナエ 1mほど近づいて撮れた。胴の先端の尾部付属器の形が個性的。 ⬇️ ウスバキトンボ ⬇️ コオニヤンマ ⬇️ シオカラトンボ   交尾中。交尾は短時間で、メスはすぐに産卵を始めた。 ⬇️ ハグロトンボ ⬇️ アオスジアゲハ 飛んでいる姿はよく見るが、止まらないのでなかなか撮れなかった。 ⬇️ ヤマトシジミ 「ショウジョウソウ」の極小の花で吸蜜中。 ⬇️ アブラゼミ セミの敵は、地中ではモグラ。羽化したては鳥と人間だとネットに書いてあった。 ⬇️ オイカワ 婚姻色のオスが目立つからか、メスが少ない気がする。 ⬇️ アメンボ     メスの背中にオス。
  • 2026年7月30日 カワセミ給餌
    7月28日「令和8年熊本地震」が起きた。10年間に大きな地震が2度も起きたうえに、今回は真夏だから避難も片付けも大変だろう。熊本には友人も多いので、元気でいるか心配だ。今日はカワセミの給餌シーンが見られた。
    ⬇️ カワセミ(給餌) 2番子だろうか。親鳥が食べやすいように頭を前にして魚を運んできた。   ↓ 羽をパタパタさせ、大きな口を開けておねだり。「早くちょうだい」 ↓ 親鳥は喉の奥まで魚を押し込んでやるが、幼鳥はなかなか飲み込めない。  ↓ あ~あ、落としちゃった。 ↓ すぐさまおねだりする幼鳥。   ↓ こちらは1番子だろうか。エサ取りも上手になっている。 ⬇️ アオサギ 大きな鳥が来てくれると、探鳥も楽しい。 ⬇️ オナガ(幼鳥)    ⬇️ キジバト 吸水中。 ⬇️ ウスバキトンボ ⬇️ コオニヤンマ ⬇️ シオカラトンボ     左がオスで右がメス。 ⬇️ ハグロトンボ    上がオスで下がメス。 ⬇️ ニイニイゼミ ⬇️ アブラゼミ ⬇️ カワムツ オイカワ 上がカワムツのオスで、下がオイカワのオス。
  • 2026年7月28日 オナガサナエ
    2日歩いていなかったので、雨の予報だったが八重桜まで歩いた。写真を撮っている間は、何とか降られずにすんだ。今季初見のオナガサナエがいた。
    ⬇️   カワセミ 今日は4羽。上流へ2羽飛んで行き、その後を2羽が追いかけて行った。  ⬇️ オナガ(幼鳥)  ⬇️ オナガサナエ(メス) 逃げなかったので、いろいろな角度から写すことができた。 ⬇️ ウスバキトンボ 森前橋近くにいた。 ⬇️ シオカラトンボ ⬇️ ハグロトンボ    今日は少なかった。 ⬇️ ウラギンシジミ   高い場所が好きらしいが、地面に止まることも多い。 ⬇️ ニイニイゼミ アブラゼミとミンミンゼミもいた。クマゼミやヒグラシの鳴き声も聞こえていた。 ⬇️ カワムツ オイカワ オイカワは流れのある場所を好み、カワムツは流れの緩やかな場所を好む。 ⬇️ アメリカザリガニ