相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年6月17日 カワセミ ヤゴを捕食藤棚まで歩く。カワセミが元気に飛び回っていた。いろいろな水生生物を捕食しているが、ザリガニ、エビ、ヤゴが多いようだ。幼鳥が魚を捕る場面はめったに見ない。
⬇️ カワセミ 今日は6羽(成鳥のメスと幼鳥5羽)だった。
↓ ヤゴは形からして食べにくそうだ。
⬇️ シジュウカラ 水浴びをして、木の上で羽繕い。
⬇️ クマバチ
⬇️ オイカワ 3匹の中央がメス。両側がオス。
⬇️ カワムツ オイカワや縞模様のカワムツの他にも、名前を知らない魚がいそうな気がする。
⬇️ アメリカザリガニ たくさん出てきた。川遊びの子どもたちが喜びそうだ。
⬇️ カワニナ 今日も上流へ移動中。
⬇️ ミスジマイマイ カワニナとは同じ巻貝の仲間。生活の場所が陸上か水中かの違いだけ。
- 2026年6月16日 カワセミの幼鳥は5羽「藤棚」往復3千歩コースを、カワセミを数えながらゆっくり歩いた。数は肉眼だけでなく写真でも確認しているが、今日は、餌を取ったり、水浴びしたり、長い時間じっとしていてくれたので、しっかり数えられた。幼鳥は5羽いるようだ。
⬇️ カワセミ 今日は7羽(成鳥2羽と幼鳥5羽)の7羽に会った。
↓ 幼鳥は餌が取れるようになった。飲み込みに時間がかかり苦戦していた。
⬇️ コゲラ
⬇️ オナガ 柿は今年も豊作の予感。
⬇️ カルガモ 今日会えたのは、ハートの模様のあるこの個体だけだった。
⬇️ ラミーカミキリ
⬇️ ハグロトンボ 上がオスで下がメス。
⬇️ カワニナ 流れの縁に沿って、上流へ移動中。
- 2026年6月15日 ウグイス雨の合間を狙って「藤棚」まで歩いたが、涼しく汗もかかなかった。鳴き声ばかりで、姿を見ることができずにいたウグイスがやっと撮れた。子どもの森の下の50mほどのコンクリートの壁に、カタツムリが24匹いた。記録更新だ。
⬇️ カワセミ 今日は7羽(成鳥2羽と幼鳥5羽)だった。 上2枚は成鳥。
↓ トンボのヤゴを捕まえて食べた幼鳥。
↓ 手前の幼鳥は、餌と間違えて草の葉のようなものを咥えている。何事も経験。頑張れ。
↓ この幼鳥が一番最後に出て来た個体のようだ。
⬇️ ウグイス やっと会えたね。
⬇️ ミスジマイマイ 好きな壁とそうでない壁があるようだ。ここには7匹集まっていた。
↓ ミスジマイマイは日本の固有種で関東地方近辺にしかいないそうだ。
↓ 24匹いたマイマイは大きさも色も様々だ。右はクチベニマイマイにも見えるが、違いが分からない。
⬇️ ラミーカミキリ 背中から見ると、骸骨が燕尾服を来ているように見えるそうだが…。


⬇️ シジュウカラ 
⬇️ クマバチ
⬇️ オイカワ
⬇️ カワムツ
⬇️ アメリカザリガニ
⬇️ カワニナ
⬇️ ミスジマイマイ 


⬇️ コゲラ
⬇️ オナガ
⬇️ カルガモ
⬇️ ラミーカミキリ
⬇️ ハグロトンボ 
⬇️ カワニナ 




⬇️ ウグイス
⬇️ ミスジマイマイ 

⬇️ ラミーカミキリ 