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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年11月5日 まだいるアキアカネ
    午前中は激しい雨だった。午後になって止んだので歩き始めたが、生き物は少なかった。それに、思っていたより風が冷たく、寒かった。きょうはカワセミには会えなかった。
    ⬇️   キセキレイ    ⬇️ ジョウビタキ(メス) ⬇️ シジュウカラ ⬇️ ヒヨドリ ⬇️ キジバト ⬇️ コサギ 暗渠に逃げ込んでしまった。 ⬇️ アキアカネ(オス) ⬇️ ムシャクロツバメシジミ 表翅は真っ黒だ。 ⬇️ ヤマトシジミ    シジミチョウの仲間は、よく似ているが、裏翅の模様が少しずつ違う。 ⬇️ ウラナミシジミ ⬇️ ベニシジミ ⬇️ ツチイナゴ バッタの仲間では、珍しく成虫で越冬するそうだ。 ⬇️ ミスジマイマイ ⬇️   オオムラサキシキブかな   ムラサキシキブの仲間とは、明らかに実の大きさや色が違う。
  • 2026年11月3日 コゲラ
    八重桜まで歩く。祝日だったので、相沢川は散歩の人が多かった。コゲラ、エナガ、ジョウビタキ、メジロなど、お馴染みの鳥たちの鳴き声が、聞こえた。
    ⬇️   カワセミ   きょうは2羽いた。この個体は小さな魚?をゲット。 ⬇️ コゲラ   2羽いた。 ⬇️ メジロ   10数羽の群れで来ていた。 ⬇️ ジョウビタキ   メスが2羽いた。 ⬇️ キセキレイ ⬇️ カルガモ きょうは4羽来ていた。 ⬇️ アキアカネ 上がオスで下がメス。 ⬇️ オンブバッタ 大きなメスの背中に、茶色と緑のオスが2匹乗っている。 ⬇️ キタキチョウ ⬇️ シジミチョウ 外来種の「ムシャクロツバメシジミ」だろうか? ⬇️ セセリチョウ 「オオチャバネセセリ」かな? 腹側から見るとフォルムが奴凧のようだ。 ⬇️ ヤマトシジミ ⬇️ ミスジマイマイ 寒くなってきたので、見られなくなった。 ⬇️ 川の中   「オイカワ」以外の魚もいるかもしれないが、悲しいかな見分けられない。 ⬇️ ムクロジ(無患子) 子どもの森で見つけた。無患子は、子どもの森にぴったりの植物だろう。
  • 2026年10月31日 久しぶりの散歩 ジョウビタキ
    よんどころない事情で野鳥観察を休んでいたが、1ヶ月ぶりに「藤棚」まで歩いてみた。さわやかな散歩日和で、川沿いの草刈りや植栽の剪定も終わっていて歩きやすかった。カワセミには1羽しか会えなかったが、冬鳥のジョウビタキが来ていた。
    ⬇️   カワセミ   きょうはこのオスの個体にしか会わなかった。 ⬇️ ジョウビタキ   近くにはオスもいたが、写真が撮れたのはメスだけだった。 ⬇️ キセキレイ   きょうは2羽いた。 ⬇️ コサギ   2羽いた。この個体の目元が赤いのは婚姻色だろう。 ⬇️ カルガモ    ⬇️ シジュウカラ ⬇️ キジバト    色がぼやけていて目も赤くない。首の縞模様も見えないから若い鳥だろう。 ⬇️ アキアカネ 上がオスで下がメス。 ⬇️ アカボシゴマダラ ルリタテハ 熟し柿の甘い汁はチョウも大好き。 ⬇️ キタテハ ⬇️ ウラナミシジミ  ⬇️ キタキチョウ ⬇️ ツマグロヒョウモン ⬇️ オオチャバネセセリ ⬇️ チャバネセセリ ⬇️ マユハケオモト    我が家で、十数年ぶりに咲いた。