相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年9月14日 ギンヤンマのパトロール久しぶりの快晴。気持ち良く「八重桜」まで歩く。「子どもの森」下の植え込みと、歩道にかぶさっていた森の木が剪定されて歩きやすかった。ヒガンバナは咲き始めたが、相変わらず生き物は少ない。桜の木には大きな毛虫(モンクロシャチホコ?)が大発生中。ご用心。
⬇️ カワセミ 「中原街道」の下、暗渠の入口にいた。きょうは1羽しか見なかった。
⬇️ コサギ 暗渠から出て来て、餌取りを始めた。
⬇️ アオサギ きょうは少し水量が多く流れも速い。
⬇️ ギンヤンマ ホバリングしているところが撮れた。4枚の翅は別々に動かせるそうだ。
⬇️ ウスバキトンボ 今はこのトンボばかり。
⬇️ ハグロトンボ 川にいたオスと陸上にいたメス。
⬇️ シオカラトンボ(オス) 産卵しているメスもまだいた。
⬇️ ツクツクボウシ やっと見つけた。
⬇️ アブラゼミ
⬇️ カラスアゲハかな だいぶ色褪せている。
⬇️ ウラギンシジミ
⬇️ ツマグロヒョウモン
⬇️ キタキチョウ
⬇️ イチモンジセセリ
⬇️ オオチャバネセセリ
⬇️ 子どもの森下 覆いかぶさっていた樹木が剪定されて明るくなった。
- 2026年9月9日 コサギ ツクツクボウシずっと雨の日が続いていたが、少し晴れ間が見えたので「藤棚」まで歩いた。しかし帰りは天気予報通り、激しい雨に降られた。カワセミには会えなかった。子どもの森の桜が伐採される。傷んでいたのでしかたがないが、少し寂しい。
⬇️ キセキレイ
⬇️ コサギ 薄暗い「中原街道」の下にいた。
⬇️ ツクツクボウシ 鳴き声を頼りに探しても、なかなか見つけられないのがもどかしい。
⬇️ アブラゼミ
⬇️ ハグロトンボ 相性の良い相手を見つけた。
↓ カップル成立。
↓ メスは、交尾後すぐに産卵を開始。
⬇️ シオカラトンボ 連結したままふらふら飛び回っていた。上がオスで下がメス。
⬇️ ウスバキトンボ 秋も近いが、アキアカネやナツアカネをまだ見ていない。
⬇️ ミスジマイマイ 同じ壁に12匹いた。Googleレンズでは全部ミスジマイマイと出たが、色の違いは何の違いによるものなのだろうか。
⬇️ ○印は、伐採される3本の桜。※2023年3月27日の写真
- 2026年9月5日 アオサギ雨が上がったので八重桜まで歩く。アオサギが草刈りの終わった岸辺で餌を探していた。今にも捕食しそうな態勢だったので、10分以上も付き合ってしまった。最後にトカゲを捕まえた。
⬇️ カワセミ きょうも1羽だった。
⬇️ アオサギ 草刈り後は、獲物が見つけやすいようだ。
⬇️ リラックスしているのか、時々羽をバタバタさせる。
⬇️ アオサギ ギンヤンマ パトロール中のギンヤンマが、アオサギを威嚇するように翔んでいた。
⬇️ シジュウカラ ハゴロモの幼虫を食べたのか、白い綿毛状のものが頭に付いている。
⬇️ ハシボソガラス カラスはセミを食べる。翔んでいるセミを捕食するシーンを何度も見た。
⬇️ ウスバキトンボ
⬇️ コオニヤンマ
⬇️ シオカラトンボ
⬇️ ハグロトンボ
⬇️ ツマグロヒョウモン
⬇️ キセルガイの仲間 体長は1.5cmほど。きょうは3匹見つけたが、少なくなったように思う。
⬇️ ミスジマイマイ 色が濃いが、これもミスジマイマイのようだ。
⬇️ アブラゼミ
⬇️ コサギ
⬇️ アオサギ
⬇️ ギンヤンマ
⬇️ ウスバキトンボ
⬇️ ハグロトンボ
⬇️ シオカラトンボ(オス)
⬇️ ツクツクボウシ
⬇️ アブラゼミ
⬇️ カラスアゲハかな
⬇️ ウラギンシジミ
⬇️ ツマグロヒョウモン
⬇️ キタキチョウ
⬇️ イチモンジセセリ
⬇️ オオチャバネセセリ
⬇️ 子どもの森下 
⬇️ コサギ
⬇️ ツクツクボウシ
⬇️ アブラゼミ
⬇️ ハグロトンボ 

⬇️ シオカラトンボ
⬇️ ウスバキトンボ
⬇️ ミスジマイマイ
⬇️ 
⬇️ アオサギ
⬇️
⬇️ アオサギ ギンヤンマ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ハシボソガラス
⬇️ ウスバキトンボ
⬇️ コオニヤンマ
⬇️ シオカラトンボ
⬇️ ハグロトンボ
⬇️ ツマグロヒョウモン
⬇️ キセルガイの仲間
⬇️ ミスジマイマイ
⬇️ アブラゼミ