相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年5月20日 鳥の鳴き声きょうは八重桜まで。相変わらず鳥が少ない。「子どもの森」で耳を澄ますといろいろな鳴き声が聞こえた。聞き分けられたのは「オナガ」「ヒヨドリ」「ムクドリ」「シジュウカラ」「カワラヒワ」。そして今日は「ワカケホンセイインコ」「ツミ」「ガビチョウ」も鳴いていた。
⬇️ カワセミ きょうもオスとメスがいた。
⬇️ ムクドリ
⬇️ ヤマサナエ(オス)
⬇️ アメリカザリガニ ザリガニが少ない。まだこれから出てくるのだろうか。
⬇️ オイカワ 産卵中。
↓ あちこちで産卵中。光の加減で別の魚にも見えるが、左下もオイカワだろうか。
⬇️ カワニナ これも貝殻かなあ。
⬇️ ヒヨコマメ 10粒ほどプランターに撒いてみたが、育ったのは1粒だけだった。
- 2026年5月18日 川は安全か?藤棚まで歩く。男児2人と幼稚園児くらいの女児2人が川遊びに来ていた。始めは親水階段あたりで魚取りをしていたが、上流へ向かって歩き始め、水に入ったり石や物を投げ込んだり、水遊びを始めた。川底には危険なゴミも多いし、スズメバチが吸水に来ていたので心配で注意したが、いつものあるあるで無視された。事故が起こってから後悔したくないので無視されても注意するのだが、何か、もやもやする。
⬇️ カワセミ 今日は2羽(雄と雌)だった。
⬇️ キジバト
⬇️ アカボシゴマダラ 遊歩道にいた。左がオス。
⬇️ キタテハ
⬇️ ヤマサナエ(オス)
⬇️ ラミーカミキリ 幼虫の食草はカラムシ。きょうは葉の裏にいた。
⬇️ オイカワ まだオスには婚姻色が出ていないようだが、あちこちで産卵が見られた。
⬇️ 貝殻 探してみたら貝殻がたくさん見つかった。カメラのお蔭。肉眼では無理だった。
↓ カワニナとシジミの仲間だろうか。生きている姿を見てみたい。
- 2026年5月17日 ラミーカミキリ藤棚までの散歩。きょうは、水遊びをしている子どもはひとりもいなかった。外来生物の「ラミーカミキリ」を初めて観察した。10年前は珍しい昆虫だったそうだが、今は関東地方では普通にみられるそうだ。
⬇️ カワセミ きょうも2羽だった。上がオスで下がメス。
⬇️ ラミーカミキリ カラムシの葉にいた。きれいな青い色で大きさは2cmほど。模様も面白い。
⬇️ 貝殻 魚の写真の中に、カワニナとシジミの仲間と思われる貝殻が写っていた。
↓ カワニナは夜行性で少し汚れた水を好むそうだ。見たことはないが、相沢川にもいるようだ。
⬇️ アオサギ 陸の獲物と水中の獲物の両方を狙っていた。
⬇️ カルガモ 今日は2羽だった。1羽ずつ別の場所にいた。
⬇️ ハクセキレイ 餌ゲット。
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ヤマサナエ
⬇️ モンシロチョウ
⬇️ ミスジマイマイ 金属のフェンスは触るとかなり熱かったが、大丈夫か?

⬇️ ムクドリ
⬇️ ヤマサナエ(オス)
⬇️ アメリカザリガニ
⬇️ オイカワ 
⬇️ カワニナ
⬇️ ヒヨコマメ 
⬇️ キジバト
⬇️ アカボシゴマダラ
⬇️ キタテハ
⬇️ ヤマサナエ(オス)
⬇️ ラミーカミキリ
⬇️ オイカワ
⬇️ 貝殻 


⬇️ ラミーカミキリ
⬇️ 貝殻 
⬇️ アオサギ
⬇️ カルガモ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ヤマサナエ
⬇️ モンシロチョウ
⬇️ ミスジマイマイ 