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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年3月4日 ダイダイサギ
    往きは追い風、帰りは向かい風の中、宮久保橋まで歩く。昨日の雨で、川は平常の流れを取り戻していた。鳥は少なかったし、風で大揺れしてピンボケ写真ばかりだった。八重桜上流にダイダイサギが来た。
    ⬇️   カワセミ   きょう会った3羽は全てメスだった。写真を上流から順に並べてみた。 ↓ 「ひなた橋」下流の個体は、ヤゴを捕まえた。 ⬇️ ダイダイサギ ⬇️ ヒヨドリ ⬇️ ツグミ ⬇️ ジョウビタキ ↓ 写真は境川で撮った個体。相沢川でも撮ったがピンボケだった。 ⬇️ シジュウカラ 飛び立とうとした瞬間に強風が吹いた。バランスを崩してオットット。 ↓ ※境川で撮影した。 ⬇️ コサギ  ⬇️ キセキレイ ⬇️ カルガモ 風が強くて相沢川に避難してきたのか、きょうは6羽いた。 ⬇️ アオジ ⬇️ ここからは境川にて撮影 ⬇️ イソシギ  ⬇️ オオバン  すぐに仲間に横取りされてしまったが、いつもの水草ではない、これは何だ? ⬇️ カワウ 離陸態勢に入ったところ。 ⬇️ コガモ(メス)  ⬇️ ハクセキレイ
  • 2026年3月2日 コサギ 4羽
    曇天の中、宮久保橋まで歩く。鳥は少なかったが、コサギだけが4羽もいた。
    ⬇️   カワセミ    今日も、下流と上流に1羽ずつ2羽いた。 ⬇️ コサギ   つい最近まで水涸れしていた場所にも、雨で魚が来ていたようだ。 ⬇️ アオジ  ⬇️ カルガモ 今日はこの2羽だけだった。 ⬇️ キジバト    ⬇️ キセキレイ   背中の白い羽根にも個体差があるようで面白い。 ⬇️ シジュウカラ きょうは小鳥がとても少なかった。 ⬇️ ジョウビタキ オスとメス。 ⬇️ ツグミ ⬇️ ハシブトガラス   食べているのは鳥のようだ。猛禽類が食べ残したものかもしれない。 ⬇️ ヒヨドリ カワヅザクラももうじき見頃を過ぎる。 ⬇️ カンヒザクラ カワヅザクラの次は、紡錘形の花が美しいこの桜。緋寒桜ともいうらしい。 ⬇️ここからは境川にて撮影 ⬇️ コガモ ⬇️ カワウ ⬇️ オオバン 頭を突っ込んで水草を取っていた。流れがかなり速いようだ。 ⬇️ イソシギ ⬇️ ハクセキレイ    最近、相沢川ではあまり見ない。
  • 2026年2月28日 ワカケホンセイインコ 4羽
    上着なしで歩いても汗ばむ陽気だった。カワヅザクラにワカケホンセイインコが4羽来ていた。近所の人たちは、見慣れているのか気がついていないのか、インコに注目する人はほとんどいなかった。
    ⬇️   カワセミ    きょうは上流と下流に1羽ずつ、2羽だった。 ⬇️ ワカケホンセイインコ    ペットが逃げ出して野生化したそうだ。 ⬇️ ワカケホンセイインコ ヒヨドリ ここにメジロもいた。期間限定の鳥のレストラン開店中。 ⬇️ キセキレイ 脚を痛めている個体が「子どもの森」の下にいた。腫れが大きくなっているようだ。 ⬇️ ジョウビタキ    オレンジ色の羽根の根元は黒色なのか? ⬇️ アオジ ⬇️ ツグミ ⬇️ カルガモ    きょうは4羽だった。 ⬇️ キジバト ⬇️ コサギ    戦いの最中。鳴きながら威嚇し、追いかけたり体当たりする姿は、野生そのもの。 ↓ この個体の勝ち。 ↓ ※この写真は境川で撮影。ここでもバトルが…。 ⬇️ ムクドリ  ⬇️ ミシシッピアカミミガメ 近くにもう一匹、ひと回り大きな個体がいた。 ⬇️ キタテハ    成虫で冬を越した個体だろうか。日光浴中。 ⬇️ここからは境川にて撮影 ⬇️ コガモ    上がオスで下がメス。数が少なくなってきた。 ⬇️ オオバン ⬇️ アオサギ あくび?かな。
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