ようこそ

相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年8月25日 「子どもの森」でセミ撮り
    「藤棚」まで歩く。きょうはカワセミには会えなかった。セミの声もだんだん少なくなってきたので、「子どもの森」でセミ撮りしてみた。カメラを双眼鏡にして探すと、思っていた以上に見つけることができた。しかし撮れたのは、アブラゼミとミンミンゼミだけだった。
    ⬇️   アオサギ やっと捕食シーンが撮れた。  ↓ 捕まえたのは、婚姻色のカワムツ(オス)のようだ。 ⬇️ オナガ 若い鳥たちが集団で来ていた。この赤い実は何? ⬇️ キジバト    ⬇️ シジュウカラ ⬇️ ツミかな 「子どもの森」でオナガが騒いでいた。猛禽類が来ていた。 ⬇️ メジロ 少しずつ涼しい場所から戻ってきているようだ。 ⬇️ シオカラトンボ    何かを捕食中。半透明の翅と細い脚はガガンボの仲間かもしれない。 ⬇️ コオニヤンマ    ⬇️ ウスバキトンボ   止まりやすい木があるようだ。 ⬇️ ミンミンゼミ    セミの体色の違いは、羽化してからの時間に関係があるのだろうか。   ↓ いつもの緑色ではなく茶色っぽい。違う種類かと思ったが、これもミンミンらしい。 ⬇️アブラゼミ いつも見る色より淡くて緑っぽい。これからこげ茶色に変身するのかな? ⬇️ オイカワ ⬇️ カワムツ ⬇️ アメリカザリガニ 少し数が減ってきたように思う。
  • 2026年8月24日 ネキトンボ
    「藤棚」まで歩いたが、日射しが強く暑かった。生き物が少なかったので、キョロキョロしながら歩いたのが良かったのか、電線に止まっているトンボを見つけた。ネキトンボだった。「子どもの森」の草むらではショウジョウトンボも見つけた。
    ⬇️ カワセミ きょうは1羽だった。 ⬇️ アオサギ    この後、中原街道の下へ飛んで行った。 ⬇️ カルガモ 珍しく2羽来ていた。 ⬇️ ネキトンボ   高い電線に止まっているところを下から撮った。翅のオレンジが鮮やかだ。 ↓ 体は赤く、胸には黒い模様。間違いなくネキトンボのオスだ。 ⬇️ ショウジョウトンボ ネキトンボと同じように翅の付け根が黄色い。   ↓ 尾部付属器の形から、この個体はメス。 ↓ 胸には黒い模様がない。ショウジョウトンボのメスだ。 ⬇️ コオニヤンマ(オス) ⬇️ ハグロトンボ(オス) ⬇️ シオカラトンボ 上がオスで下がメス。 ⬇️ ウスバキトンボ ⬇️ イチモンジセセリ ⬇️ ヤマトシジミ ⬇️ オイカワ
  • 2026年8月23日 モクズガニ
    「藤棚」まで歩く。昨日の雨量はかなり多かったようだ。川の中の植物が上の方まで横倒しになっていた。「森前橋」の下で「モクズガニ」を見た。「八重桜」の近くには「キセキレイ」も来ていた。
    ⬇️   カワセミ    きょうも2羽だった。 ⬇️ モクズガニ あっという間に隠れてしまった。本来は夜行性らしい。 ⬇️  キセキレイ 若い鳥のようだ。ヒヨドリに水浴び場を横取りされた。 ⬇️ ヒヨドリ キセキレイの水浴びを邪魔したのはオイラだよ。 ⬇️ オナガ    ⬇️ コオニヤンマ    上がオスで下がメス。メスは原っぱにいた。 ⬇️ ハグロトンボ(メス) 産卵中。光の加減なのか輝いている。  ⬇️ モンキアゲハ 「クサギ」の花が大好き。 ⬇️ ツマグロヒョウモン ⬇️ イチモンジセセリ ⬇️ カワムツ    大きい方がオスで小さい方がメス。 ⬇️ オイカワ  ⬇️ ヌマエビの仲間かな カワニナの写真に写っていた。不鮮明だがエビの仲間だろう。