相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年2月19日 ツグミ宮久保橋まで歩く。歩き始めは鳥の数がとても少なかった。カラスもヒヨドリもシジュウカラも数羽しかおらず、まるで留守番の鳥だけを残して皆で出かけてしまったような感じだった。そんな中、地面で餌を探すツグミだけがあちらこちらにいた。
⬇️ カワセミ 相沢川ではこの個体にしか会わなかったが、境川では3羽に会った。
⬇️ ツグミ 羽の色や眉斑、胸の模様などが、一羽一羽全部違っていて面白い。
⬇️ メジロ いつの間にかウメも満開だ。
⬇️ ムクドリ 川の中の水溜りで水浴び中。
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ジョウビタキ(メス)
⬇️ コサギ 浅い水溜りで餌探し。魚ではないものも食べているようだ。
↓ 境川の個体は相沢川の個体の2倍はありそうだ。餌の取り方も豪快だ。
⬇️ キセキレイ 脚を痛めている個体が「森前橋」近くにいた。元気だ。
↓ 小さな個体がいた。背中の白い模様が、太くて1本しか見えない。
⬇️ カルガモ きょうは4羽だった。
⬇️ アオジ
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ タヒバリ
⬇️ ダイダイサギ
⬇️ コガモ(メス)
⬇️ カワウ
⬇️ オオバン
⬇️ イソシギ
- 2026年2月17日 コゲラ宮久保橋まで歩く。昨夜の雨で、水が境川まで流れた跡が見られた。だが、水量は少なかったらしく、すでに水涸れが起きていた。子どもの森の下にコゲラが来た。久しぶりだ。
⬇️コゲラ 他の写真に頭の赤い羽根が写っていたので、この個体はオス。
⬇️ メジロ カワヅザクラの花にやって来た。
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ツグミ
⬇️ スズメ ネットの記事にもあったが、数が少なくなっている。
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ジョウビタキ 上はオス。下はメス。※メスは相沢川にもいたが、写真は境川の個体。
⬇️ コサギ カルガモ
⬇️ キセキレイ
⬇️ オナガ
⬇️ アオジ
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ カワセミ ※相沢川にも1羽いたが、残念ながら写真は撮れなかった。
⬇️ カワラヒワ 上がオスで下がメス。
⬇️ コガモ(オス)
⬇️ タヒバリ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ムクドリ 
- 2026年2月16日 ダイダイサギ曇っていたが、寒くなく散歩日和だった。「宮久保橋」まで歩いたが、次々にいつもの鳥たちが出て来た。ダイダイサギも久しぶりに「海野橋」近くまで来ていた。
⬇️ カワセミ きょうは2羽。下流にオス、上流にメスがいた。
⬇️ ダイダイサギ 眼の前を悠然と歩いて行く姿は、白鷺の王者の風格がある。
↓ 溜まったゴミの中から小さな魚をゲットした。
⬇️ダイダイサギ カルガモ 今日のカルガモは6羽だった。
⬇️ アオサギ
⬇️ アオジ 川底のぬかるみで餌探し。
⬇️ カワラヒワ
⬇️ キセキレイ きょうも脚を怪我をした個体に会った。餌取りは上手だ。
⬇️ コサギ 今日は3羽いた。小さな個体ばかりだが、それでも羽を広げるとデカい。
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ツグミ
⬇️ ヒヨドリ 梅の花も大好きらしい。
⬇️ ムクドリ 飛んで来たり、飛んで行ったり、入れ替わりながら水浴び。
⬇️ メジロ 梅林にはたくさん来るが、枝が邪魔で写真は撮りにくい。
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ エナガ
⬇️ オオバン
⬇️ カワウ
⬇️ コガモ(オス)
⬇️ ジョウビタキ(メス)
⬇️ ハクセキレイ イソシギ
⬇️ ツグミ
⬇️ メジロ
⬇️ ムクドリ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ジョウビタキ(メス)
⬇️ コサギ 
⬇️ キセキレイ 
⬇️ カルガモ
⬇️ アオジ
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ タヒバリ
⬇️ ダイダイサギ
⬇️ コガモ(メス)
⬇️ カワウ
⬇️ オオバン
⬇️ イソシギ

⬇️ メジロ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ツグミ
⬇️ スズメ
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ジョウビタキ 
⬇️ コサギ カルガモ
⬇️ キセキレイ
⬇️ オナガ
⬇️ アオジ
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ カワセミ
⬇️ カワラヒワ 
⬇️ コガモ(オス)
⬇️ タヒバリ
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ ムクドリ 

⬇️ ダイダイサギ 
⬇️ダイダイサギ カルガモ
⬇️ アオサギ
⬇️ アオジ
⬇️ カワラヒワ
⬇️ キセキレイ
⬇️ コサギ 
⬇️ シジュウカラ
⬇️ ツグミ
⬇️ ヒヨドリ
⬇️ ムクドリ
⬇️ メジロ
⬇️ ここからは境川にて撮影
⬇️ エナガ
⬇️ オオバン
⬇️ カワウ
⬇️ コガモ(オス)
⬇️ ジョウビタキ(メス)
⬇️ ハクセキレイ イソシギ