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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年4月5日 散歩道は桜吹雪
    天気予報では午後は快晴だったのだが、曇天で風も強く吹いた。遊歩道のソメイヨシノはまだ花盛りで、風が吹くたびに桜吹雪となり美しかった。きょうも家族で今年最後の花見を楽しむ人でぎやかだった。
    ⬇️   カワセミ  今日はこの個体だけだった。 ⬇️ キセキレイ ↓ 喉元が黒く変化しているからオスだろう。 ↓ 脚を痛めている個体。痛めた左脚は腹部にしまい込んで移動。 ⬇️   キジバト    桜の絨毯に2羽。胸を膨らませている上の個体はオスで、下はメスだろう。 ⬇️ シジュウカラ ⬇️ カルガモ    今日は4羽だった。 ⬇️ ヒヨドリ 曇天で強風のこんな日も、揃って水浴び中。
  • 2026年4月2日 ガビチョウ
    相沢川が下流まで滞ることなく流れていた。何か月ぶりだろう。水が澄んでゴミが流れていなければ満点なのだが。ソメイヨシノも散り始めていたが、まだ十分に見応えがあり、青空に映えて美しかった。子どもの森でガビチョウに会った。
    ⬇️   カワセミ    今日はオスとメスの2羽だった。 ⬇️ ガビチョウ    ⬇️ ツグミ ⬇️ ハクセキレイ カップルだろうか。餌を咥えて近づいて行く。 ⬇️ ジョウビタキ ⬇️ コサギ    ⬇️ キジバト ⬇️ スズメ ⬇️ ヒヨドリ ⬇️ カルガモ    今日は4羽だった。 ⬇️ ムクドリ ⬇️ ツマキチョウ(オス)    メスにはまだ会えていない。 ⬇️ スジグロシロチョウ モンシロチョウより一回り大きい。裏翅が黄色い個体もいた。 ⬇️ モンシロチョウ 雌雄の見分け方が載っていたので挑戦したみた。メスのようだ。 ⬇️ アゲハチョウ    後翅が大きく欠けているが、飛ぶのに支障はなさそうだった。 ⬇️ ミスジマイマイ 暖かさに誘われて出て来たのだろうか。2匹いた。 ⬇️ オニグルミ   赤いのが雌花、垂れ下がった緑色が雄花。
  • 2026年3月30日 コサギ
    少し曇っていたが暖かな陽気で、いよいよソメイヨシノが満開になった。この後、雨の予報が続いているので、「青空に桜」の景色は望めないかもしれない。相沢川ではカワセミの声は聞こえていたが、会えなかった。
    ⬇️ コサギ   ザリガニゲット。水のない場所まで移動してパクリ。 ⬇️   ヒヨドリ    こちらも満開。オオシマザクラ系の桜は花も大きくて見栄えがする。 ⬇️ キセキレイ 脚指を痛めている個体。 ⬇️ カルガモ    今日は4羽だった。 ⬇️ ツマキチョウ(オス)   裏翅はおしゃれな迷彩柄。 ⬇️ ミシシッピアカミミガメ    ⬇️ ハナノキ(別名ハナカエデ) 雌雄異株の日本の固有種。左が雌木で右が雄木。環状4号の街路樹。 ⬇️ 紫色のスミレ 左はスミレ(ホンスミレ)かな。右はノジスミレ。  ⬇️ 白い色のスミレ 左はアリアケスミレかな。 右はシロバナコスミレかな。 ⬇️ シロバナタンポポ    「子どもの森」でも咲いた。後ろの黄色い花はヒメリュウキンカ。             ⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️ ⬇️ カワセミ   流れの速い境川に飛び込んで水浴びをしていた。 ⬇️ コガモ   カルガモ 揃って羽繕い中。 ⬇️ ハクセキレイ   今日も会えた指のない個体。元気で一安心。 ⬇️ オオバン
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