相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年5月24日 ラミーカミキリ4日ぶりの散歩は境川との合流地点まで。少し蒸し暑く、鳥も昆虫も少なかった。同じ個体なのかは不明だが、ラミーカミキリが今日も同じ場所にいた。
⬇️ カワセミ 今日は下瀬谷橋上流に2羽、下流に2羽いた。↓ 上流の個体は水浴び。
↓ 下流の個体はザリガニを捕食。
⬇️ ラミーカミキリ 見れば見るほど、変わった配色と模様だ。上、横、前から撮ってみた。

⬇️ カルガモ 今日も優雅にイナバウアー。
⬇️ カワラヒワ
⬇️ 桑の木に来た鳥たち ↓ キジバト
↓ スズメ
↓ ムクドリ
↓ ハシボソガラス
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ アカボシゴマダラ 枝や幹を伝って地面近くまで下りてきたが、何か意味があるのだろうか。
⬇️ スジグロシロチョウ
⬇️ モンシロチョウ
- 2026年5月20日 鳥の鳴き声きょうは八重桜まで。相変わらず鳥が少ない。「子どもの森」で耳を澄ますといろいろな鳴き声が聞こえた。聞き分けられたのは「オナガ」「ヒヨドリ」「ムクドリ」「シジュウカラ」「カワラヒワ」。そして今日は「ワカケホンセイインコ」「ツミ」「ガビチョウ」も鳴いていた。
⬇️ カワセミ きょうもオスとメスがいた。
⬇️ ムクドリ
⬇️ ヤマサナエ(オス)
⬇️ アメリカザリガニ ザリガニが少ない。まだこれから出てくるのだろうか。
⬇️ オイカワ 産卵中。
↓ あちこちで産卵中。光の加減で別の魚にも見えるが、左下もオイカワだろうか。
⬇️ カワニナ これも貝殻かなあ。
⬇️ ヒヨコマメ 10粒ほどプランターに撒いてみたが、育ったのは1粒だけだった。
- 2026年5月18日 川は安全か?藤棚まで歩く。男児2人と幼稚園児くらいの女児2人が川遊びに来ていた。始めは親水階段あたりで魚取りをしていたが、上流へ向かって歩き始め、水に入ったり石や物を投げ込んだり、水遊びを始めた。川底には危険なゴミも多いし、スズメバチが吸水に来ていたので心配で注意したが、いつものあるあるで無視された。事故が起こってから後悔したくないので無視されても注意するのだが、何か、もやもやする。
⬇️ カワセミ 今日は2羽(雄と雌)だった。
⬇️ キジバト
⬇️ アカボシゴマダラ 遊歩道にいた。左がオス。
⬇️ キタテハ
⬇️ ヤマサナエ(オス)
⬇️ ラミーカミキリ 幼虫の食草はカラムシ。きょうは葉の裏にいた。
⬇️ オイカワ まだオスには婚姻色が出ていないようだが、あちこちで産卵が見られた。
⬇️ 貝殻 探してみたら貝殻がたくさん見つかった。カメラのお蔭。肉眼では無理だった。
↓ カワニナとシジミの仲間だろうか。生きている姿を見てみたい。

⬇️ ラミーカミキリ 

⬇️ カルガモ
⬇️ カワラヒワ
⬇️ 桑の木に来た鳥たち ↓ キジバト
↓ スズメ
↓ ムクドリ
↓ ハシボソガラス
⬇️ ハクセキレイ
⬇️ アカボシゴマダラ
⬇️ スジグロシロチョウ
⬇️ モンシロチョウ

⬇️ ムクドリ
⬇️ ヤマサナエ(オス)
⬇️ アメリカザリガニ
⬇️ オイカワ 
⬇️ カワニナ
⬇️ ヒヨコマメ 
⬇️ キジバト
⬇️ アカボシゴマダラ
⬇️ キタテハ
⬇️ ヤマサナエ(オス)
⬇️ ラミーカミキリ
⬇️ オイカワ
⬇️ 貝殻 
