相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年9月15日 ムシャクロツバメシジミ「八重桜」まで歩く。途中から雨になったが、小雨だったので傘を差して写真を写してみた。写せるには写せたが、左手に傘、右手にカメラを保持することが難しく、写真もボケたり水平でなかったりしたので、雨の日は写真撮影は止めておいたほうが良さそうだ。
⬇️ カワセミ きょうはこの1羽だけだった。
⬇️ コゲラ 同じ木に2羽やって来た。
⬇️ コゲラ シジュウカラ 同じ木にシジュウカラも来た。
⬇️ キセキレイ 木道に落ちているのは「ネズミモチ」の実だ。
⬇️ ムシャクロツバメシジミ 裏翅の模様と、糸のような小さな尾状突起が特徴の小さなチョウ。
↓ 表翅は黒い。
⬇️ ヤマトシジミ
⬇️ ツマグロヒョウモン
⬇️ アカボシゴマダラ
⬇️ キタキチョウ 壁面の苔で吸水中?
⬇️ ウスバキトンボ
⬇️ シオカラトンボ
⬇️ ハグロトンボ
⬇️ キセルガイの仲間 長さ1cmほどの小ささ。
⬇️ ニッポンマイマイかな 名前はGoogleレンズで調べた。
⬇️ ミスジマイマイ 同じ壁に13匹見つけた。
- 2026年9月14日 ギンヤンマのパトロール久しぶりの快晴。気持ち良く「八重桜」まで歩く。「子どもの森」下の植え込みと、歩道にかぶさっていた森の木が剪定されて歩きやすかった。ヒガンバナは咲き始めたが、相変わらず生き物は少ない。桜の木には大きな毛虫(モンクロシャチホコ?)が大発生中。ご用心。
⬇️ カワセミ 「中原街道」の下、暗渠の入口にいた。きょうは1羽しか見なかった。
⬇️ コサギ 暗渠から出て来て、餌取りを始めた。
⬇️ アオサギ きょうは少し水量が多く流れも速い。
⬇️ ギンヤンマ ホバリングしているところが撮れた。4枚の翅は別々に動かせるそうだ。
⬇️ ウスバキトンボ 今はこのトンボばかり。
⬇️ ハグロトンボ 川にいたオスと陸上にいたメス。
⬇️ シオカラトンボ(オス) 産卵しているメスもまだいた。
⬇️ ツクツクボウシ やっと見つけた。
⬇️ アブラゼミ
⬇️ カラスアゲハかな だいぶ色褪せている。
⬇️ ウラギンシジミ
⬇️ ツマグロヒョウモン
⬇️ キタキチョウ
⬇️ イチモンジセセリ
⬇️ オオチャバネセセリ
⬇️ 子どもの森下 覆いかぶさっていた樹木が剪定されて明るくなった。
- 2026年9月9日 コサギ ツクツクボウシずっと雨の日が続いていたが、少し晴れ間が見えたので「藤棚」まで歩いた。しかし帰りは天気予報通り、激しい雨に降られた。カワセミには会えなかった。子どもの森の桜が伐採される。傷んでいたのでしかたがないが、少し寂しい。
⬇️ キセキレイ
⬇️ コサギ 薄暗い「中原街道」の下にいた。
⬇️ ツクツクボウシ 鳴き声を頼りに探しても、なかなか見つけられないのがもどかしい。
⬇️ アブラゼミ
⬇️ ハグロトンボ 相性の良い相手を見つけた。
↓ カップル成立。
↓ メスは、交尾後すぐに産卵を開始。
⬇️ シオカラトンボ 連結したままふらふら飛び回っていた。上がオスで下がメス。
⬇️ ウスバキトンボ 秋も近いが、アキアカネやナツアカネをまだ見ていない。
⬇️ ミスジマイマイ 同じ壁に12匹いた。Googleレンズでは全部ミスジマイマイと出たが、色の違いは何の違いによるものなのだろうか。
⬇️ ○印は、伐採される3本の桜。※2023年3月27日の写真
⬇️ コゲラ
⬇️ コゲラ シジュウカラ
⬇️ キセキレイ
⬇️ ムシャクロツバメシジミ 
⬇️ ヤマトシジミ
⬇️ ツマグロヒョウモン
⬇️ アカボシゴマダラ
⬇️ キタキチョウ
⬇️ ウスバキトンボ
⬇️ シオカラトンボ
⬇️ ハグロトンボ
⬇️ キセルガイの仲間
⬇️ ニッポンマイマイかな
⬇️ ミスジマイマイ 
⬇️ コサギ
⬇️ アオサギ
⬇️ ギンヤンマ
⬇️ ウスバキトンボ
⬇️ ハグロトンボ
⬇️ シオカラトンボ(オス)
⬇️ ツクツクボウシ
⬇️ アブラゼミ
⬇️ カラスアゲハかな
⬇️ ウラギンシジミ
⬇️ ツマグロヒョウモン
⬇️ キタキチョウ
⬇️ イチモンジセセリ
⬇️ オオチャバネセセリ
⬇️ 子どもの森下 
⬇️ コサギ
⬇️ ツクツクボウシ
⬇️ アブラゼミ
⬇️ ハグロトンボ 

⬇️ シオカラトンボ
⬇️ ウスバキトンボ
⬇️ ミスジマイマイ
⬇️ 