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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年4月21日 病気のキセキレイ
    きょうは藤棚までの短い散歩。脚が病気のキセキレイが元気に餌を取っていた。キセキレイの平均寿命は2~3年で、夏には涼しい場所に移動するそうだ。
    ⬇️ カワセミ 子どもの森の下ではいつも2羽見るが、きょうは3羽だった。相方を探して動き回っているのだろうか。 ⬇️ キセキレイ    脚が病気でもエサ取りは上手。   ↓ 何か取った。病気の左脚の腫れが減っている。 ⬇️ カワウ 大食漢だからあまり来てほしくないのだが、鳥のいない日は大目に見てやろう。 ⬇️ クマバチ ⬇️ ナガミヒナゲシ 鮮やかなオレンジの花色が一般的。素手で触るとかぶれるそうだから要注意。 ⬇️ 花筵(はなむしろ)    八重桜は花びらの枚数が多い。木の下は分厚い絨毯に様変わり。
  • 2026年4月20日 ジャコウアゲハ
    きょうは強風のせいか、鳥もチョウ類も少なかった。子どもの森のシャガの花に黒いアゲハがやってきて、長い時間止まった。知っている黒いアゲハを思い浮かべながら、オナガアゲハかジャコウアゲハと見当をつけて、決め手となる写真を撮ろうと頑張った。ジャコウアゲハだった。
    ⬇️ カワセミ    きょうは2羽だった。 ⬇️ カルガモ    きょうは5羽だった。 ⬇️ カワラヒワ ⬇️ キジバト    ⬇️ ドバト ⬇️ スズメ ⬇️ ハクセキレイ    下瀬谷橋の下にいた。 ⬇️ ヒヨドリ ⬇️ ムクドリ ⬇️ ジャコウアゲハ(オス)    翅が細身だからクロアゲハではなさそう。だとすると…。    ↓ 長いしっぽ(尾状突起)があるからオナガアゲハだろうか。でも何か違和感が…。 ↓ 胴に赤い模様があった。ジャコウアゲハだ。 ⬇️ ツマキチョウ(メス) ⬇️ ベニシジミ ⬇️ ツバメシジミ ノヂシャの小さな花で吸蜜中。雑草といえども役にたっている。 ⬇️ キタキチョウ ⬇️ キタテハ ⬇️ ルリタテハ ⬇️   ミシシッピアカミミガメ きょうは、甲羅干ししている大小3匹に会った。 ⬇️ ナガミヒナゲシ オレンジ色の花以外にピンクもあると聞いたが、見つけた。
  • 2026年4月18日 カワセミ(交尾)
    少し風は強かったがさわやかな散歩日和だった。土曜日で、子どもたちがあちこちで水遊びしていた。保護者が一緒のグループもあったが、子どもたちだけのグループもあり、水の事故や怪我などが心配になった。
    ⬇️   カワセミ    交尾の時間はあっという間だった。    ↓ 交尾後1分もたたないうちに、メスはザリガニをゲット。 ↓ ザリガニを食べ終わったところに、オスから魚をプレゼントされて…。食べられるかな。 ⬇️ エナガ 水浴びしたようだ。 ⬇️ カルガモ   きょうは4羽だった。 ⬇️ カワラヒワ    たんぽぽの種のようなものを咥えている。 ⬇️ キジバト ⬇️ キセキレイ   脚が病気の個体。腫れは小さくなっているが、指の数が少なくないか? ⬇️ コサギ 暑いのか口が半開き。 ⬇️ スズメ ⬇️ ハクセキレイ   上がオスで下がメスのカップルかな。並んで水浴びしていた。 ⬇️ ムシャクロツバメシジミ ツバメシジミ   共に、後翅に黄色い模様と尾状突起がある。 ⬇️ ツマキチョウ ツタバウンランで吸蜜中のメス。 ⬇️ ツマグロヒョウモン  ⬇️ シオカラトンボ
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