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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年5月27日 ガビチョウ
    今日は「藤棚」までの3千歩コース。「子どもの森」の下でガビチョウが水浴びした。小鳥は出て来なかったが、カワウとアオサギが来ていた。
    ⬇️   カワセミ   今日もオストメスの2羽だった。 ⬇️ ガビチョウ 鳴き声を頼りに探していたら、突然目の前に出て来て、水浴びを始めた。 ⬇️ アオサギ 葦の茂みに入って行き、餌取りしていたが…。   ↓ 鳥は後ずさりできないから、葦の茂みで方向転換する時に脚を取られてバランスを崩した。羽根を広げて踏ん張って抜け出したが、水深があったら溺れたかもしれない。危なかった。 ⬇️ オナガ ⬇️ カルガモ 今日は2羽だった。 ⬇️ カワウ    頻繁にやって来る。 ⬇️ キジバト    吸水に下りてきた。 ⬇️ ヒヨドリ    水浴び中。 ⬇️ ラミーカミキリ ⬇️ サトキマダラヒカゲ    ネズミモチの木に、たくさん集まって来る。 ⬇️ モンシロチョウ ヒメツルソバ(ポリゴナム)の小さな花で吸蜜中。
  • 2026年5月26日 シジュウカラ 幼鳥
    相沢橋まで歩いたが、今季一番の蒸し暑さだった。「ひなた橋」近くでは、可動堰を引き上げる作業中だった。田植えが始まるのだろう。宮久保野球場近くの林でシジュウカラの幼鳥を見た。これから賑やかになりそうだ。
    ⬇️   可動堰上がる ⬇️ カワセミ    今日は3羽だった。写真は上流のオスとメス。 ⬇️ アオサギ 川岸はゴミがいっぱい。鳥だけを写すのは難しい。 ⬇️ カルガモ    今日は4羽だった。 ⬇️ コゲラ ⬇️ シジュウカラ 幼鳥は、目立たないぼんやりした色をしている。   ↓ こちらは成鳥。親鳥だけでなく仲間で幼鳥の見守り(監視)をするらしい。 ⬇️ スズメ 水浴び中。    ↓ 食べているのは、道路に落ちていたクワの実。 ⬇️ ハクセキレイ 水浴び中。   ↓ 「下瀬谷橋)の下で餌取り中。 ⬇️ シオヤアブ ハサミツノカメムシ このカメムシは初見。 ⬇️ ヤマサナエ ⬇️ モンシロチョウ    ⬇️ ママコノシリヌグイ(タデ科) かわいい花だが名前が怖い。花言葉は「変わらぬ愛情」とのこと。
  • 2026年5月24日 ラミーカミキリ
    4日ぶりの散歩は境川との合流地点まで。少し蒸し暑く、鳥も昆虫も少なかった。同じ個体なのかは不明だが、ラミーカミキリが今日も同じ場所にいた。
    ⬇️   カワセミ   今日は下瀬谷橋上流に2羽、下流に2羽いた。↓ 上流の個体は水浴び。  ↓ 下流の個体はザリガニを捕食。 ⬇️ ラミーカミキリ 見れば見るほど、変わった配色と模様だ。上、横、前から撮ってみた。 ⬇️ カルガモ 今日も優雅にイナバウアー。 ⬇️ カワラヒワ    ⬇️ 桑の木に来た鳥たち  ↓ キジバト    ↓ スズメ↓ ムクドリ ↓ ハシボソガラス ⬇️ ハクセキレイ ⬇️ アカボシゴマダラ 枝や幹を伝って地面近くまで下りてきたが、何か意味があるのだろうか。 ⬇️ スジグロシロチョウ ⬇️ モンシロチョウ
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