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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年4月8日 ツバメ
    暖かくなり南風が強かった。境川にはハクセキレイとイソシギとコサギしかいなかった。コガモ等はもう旅立ってしまったのだろうか。相沢川の八重桜が咲き始めた。
    ⬇️   カワセミ    今日はこのメス1羽だけだった。 ⬇️ ツバメ    電線で一休み。 ⬇️ シジュウカラ 桜湯へようこそ。ごゆっくりどうぞ。 ⬇️ キセキレイ 脚は翼の上から出ている。口の回りがとても痒そうだ。   ↓ 脚が腫れている個体。 ⬇️ ツグミ 宮久保公園に数羽いた。 ⬇️ カルガモ    今日は5羽だった。この個体は一人ぼっち。 ⬇️ ツマキチョウ(メス)    やっとメスが撮れた。   ↓ オスが来て交尾するかと思ったが、縁がなかったようだ。 ⬇️ アゲハチョウ 春先のアゲハは小型。 ⬇️ モンキチョウ ⬇️ モンシロチョウ ⬇️   花筏    流れの緩やかな場所に花びらが集まる。 ⬇️ 八重桜    ⬇️ ラミウム    別名「黄花オドリコソウ」           ⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️ ⬇️ コサギ   この後、遡上する魚を捕まえた。 ⬇️ イソシギ ⬇️ ハクセキレイ
  • 2026年4月5日 散歩道は桜吹雪
    天気予報では午後は快晴だったのだが、曇天で風も強く吹いた。遊歩道のソメイヨシノはまだ花盛りで、風が吹くたびに桜吹雪となり美しかった。きょうも家族で今年最後の花見を楽しむ人でぎやかだった。
    ⬇️   カワセミ  今日はこの個体だけだった。 ⬇️ キセキレイ ↓ 喉元が黒く変化しているからオスだろう。 ↓ 脚を痛めている個体。痛めた左脚は腹部にしまい込んで移動。 ⬇️   キジバト    桜の絨毯に2羽。胸を膨らませている上の個体はオスで、下はメスだろう。 ⬇️ シジュウカラ ⬇️ カルガモ    今日は4羽だった。 ⬇️ ヒヨドリ 曇天で強風のこんな日も、揃って水浴び中。
  • 2026年4月2日 ガビチョウ
    相沢川が下流まで滞ることなく流れていた。何か月ぶりだろう。水が澄んでゴミが流れていなければ満点なのだが。ソメイヨシノも散り始めていたが、まだ十分に見応えがあり、青空に映えて美しかった。子どもの森でガビチョウに会った。
    ⬇️   カワセミ    今日はオスとメスの2羽だった。 ⬇️ ガビチョウ    ⬇️ ツグミ ⬇️ ハクセキレイ カップルだろうか。餌を咥えて近づいて行く。 ⬇️ ジョウビタキ ⬇️ コサギ    ⬇️ キジバト ⬇️ スズメ ⬇️ ヒヨドリ ⬇️ カルガモ    今日は4羽だった。 ⬇️ ムクドリ ⬇️ ツマキチョウ(オス)    メスにはまだ会えていない。 ⬇️ スジグロシロチョウ モンシロチョウより一回り大きい。裏翅が黄色い個体もいた。 ⬇️ モンシロチョウ 雌雄の見分け方が載っていたので挑戦したみた。メスのようだ。 ⬇️ アゲハチョウ    後翅が大きく欠けているが、飛ぶのに支障はなさそうだった。 ⬇️ ミスジマイマイ 暖かさに誘われて出て来たのだろうか。2匹いた。 ⬇️ オニグルミ   赤いのが雌花、垂れ下がった緑色が雄花。
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