相沢川WALK ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~
- 2026年5月12日 カワウ境川との合流地点まで歩く。大食漢のカワウが相沢川を往復して荒らして行った。カワセミはいたが、止まってくれないので写真は撮れなかった。
⬇️ カワウ 少し前までは人を見ると逃げていたが、今はすっかり慣れてしまったようだ。
⬇️ カルガモ きょうは3羽だった。 ※写真は撮れなかったが、カワセミは3羽だった。
⬇️ キジバト 金網越しに写してみた。
⬇️ ドバト ハトのまばたきは、他の鳥とは異なり、眠る時以外は上まぶたが下に動くそうだ。
↓ 片脚で立っているから怪我をしたのかと心配したが、回りの鳥も1本脚で立っていた。
⬇️ カラス 熟れた桑の実を選んでパクリ。
⬇️ ムクドリ 7羽が水浴び中。
↓ ムクドリは雑食性。桑の実も食べていたが、昆虫の幼虫もパクリ。
⬇️ アカボシゴマダラ(春型)
⬇️ ツマグロヒョウモン(左) キタテハ(右) どちらもタテハチョウ科。
⬇️ ヤマサナエ(オス) 川の石に止まっているのは、ほぼ100%オス。
⬇️ 「子どもの森」の木苺 左がモミジイチゴで右がクサイチゴ。どちらも食べられる。
- 2026年5月11日 オイカワの産卵きょうは藤棚までの往復3千歩コース。風も日射しも強かった。カワセミが上流と下流を高速で行き来していた。2羽一緒だったり、単独だったり、数を数えるのが大変だ。
⬇️ カワセミ きょうは3羽まで確認できたが、もしかしたら4羽だったかもしれない。
↓ 小さなエビを咥えて飛んでったが、もう雛が誕生したのだろうか。
⬇️ ヒヨドリ ここ最近は、ムクドリはたくさんいるがヒヨドリをあまり見ない。
⬇️ オイカワ 婚姻色のオスが、メスを産卵場に誘った。
↓ 産卵が終わると、尾びれを使って砂を巻き上げ、卵に掛けた。
⬇️ カワムツ カワムツの産卵を撮りたいが、なかなか難しい。きょうもだめだった。
⬇️ ヤマサナエ 上がオスで下がメス。※メスの胴は太く、先端の形が雌雄で違っている。
⬇️ ヤマトシジミ
⬇️ ツチイナゴかな 日本のバッタでは、唯一、成虫で越冬するそうだ。
- 2026年5月9日 ダビドサナエ汗をかきながら境川の合流地点まで歩いた。鳥は相変わらず少ない。川の石に止まっているヤマサナエを写していたら、近くに小さな小さなトンボがいた。今季初見のダビドサナエのようだ。
⬇️ カワセミ きょうは2羽だった。
⬇️ ダビドサナエかな 大きさ、背中と胸の模様などから間違いないと思うが…。
⬇️ ヤマサナエ 今一番見られるトンボ。
⬇️ ムクドリ 桑の実を食べている。実はまだ熟していないように見える。
⬇️ ハクセキレイ 上がオスで下がメス。
⬇️ スズメ
⬇️ キジバト
⬇️ カワラヒワ よく通る声で鳴いていた。メスを呼んでいるのだろう。
⬇️ カルガモ 今年はカルガモの数が少ない。きょうはこの2羽だけだった。
⬇️ アカボシゴマダラ(春型) 夏型に見られる特徴的な赤い斑紋が見られない。
⬇️ ツバメシジミ(メス)
⬇️ コミスジ
⬇️ 子供の森で撮影 ↓ フタリシズカ ヒトリシズカと同じセンリョウ科チャラン属。
↓ ナルコユリ ナルコユリとアマドコロの若芽は山菜として食べられるが、よく似たホウチャクソウは有毒植物なので要注意。
⬇️ カルガモ
⬇️ キジバト
⬇️ ドバト 
⬇️ カラス
⬇️ ムクドリ 
⬇️ アカボシゴマダラ(春型)
⬇️ ツマグロヒョウモン(左) キタテハ(右)
⬇️ ヤマサナエ(オス)
⬇️ 「子どもの森」の木苺 

⬇️ ヒヨドリ
⬇️ オイカワ 
⬇️ カワムツ
⬇️ ヤマサナエ 
⬇️ ヤマトシジミ
⬇️ ツチイナゴかな 
⬇️ ダビドサナエかな
⬇️ ヤマサナエ
⬇️ ムクドリ
⬇️ ハクセキレイ 
⬇️ スズメ
⬇️ キジバト
⬇️ カワラヒワ
⬇️ カルガモ
⬇️ アカボシゴマダラ(春型)
⬇️ ツバメシジミ(メス)
⬇️ コミスジ
⬇️ 子供の森で撮影 ↓ フタリシズカ
↓ ナルコユリ 