2022年6月13日 梅雨の晴れ間の散歩 梅雨の晴れ間の散歩日和。風は涼しいが日差しは真夏の強さで、体が慣れていない分疲れた。暑さに弱いので、8月になると散歩も一時中止しているが、今の時期も短縮コースにした方が良いのではないかと思っている。 ⬇ カルガモ... 2022.06.13 ハグロトンボヤマサナエカルガモカワセミクロバネツリアブキジバトスズメムクドリ
2022年6月7日 幼鳥が元気 今日もカルガモの親子がいた。昨日は一日雨だったが、親子はどこで過ごしたのだろうか。4羽の雛は大人気で、大勢のギャラリーに驚く風もなかった。私も下校途中の野鳥大好きな小学生と一緒に見ていたが、その野鳥博士ちゃんの博識には脱帽。いろいろ教えても... 2022.06.07 ウグイスカルガモカワセミシジュウカラスズメムクドリ
2022年6月2日 カワセミの母子かな 母と子と思われるカワセミ(1羽)を見た。親が雛の世話をする期間は1週間ほどしかないと聞いている。エサをねだる雛を、母鳥は何度も追い払っていたが、決して遠くへは行かず、つかず離れず一緒にいた。自分でエサを捕るように仕向けていたのだろうか。 ... 2022.06.02 カワウカワセミシジュウカラムクドリ
2022年6月1日 相沢川の可動堰上がる 可動堰を上げて砂利を撤去する作業が行われていた。近くの泉区の田んぼに水を供給する準備だ。可動堰が上がると、相沢川はそこから下流の200メートル程が干上がってしまう。 小学生の男の子が蛇をぶら下げて歩いていた。好奇心で捕まえたのか。誰か... 2022.06.01 キタテハエナガダビドサナエスジグロシロチョウヤマサナエテングチョウカワセミモンシロチョウスズメムクドリ
2022年5月18日 五月晴の散歩 五月晴れなのに野鳥が少ない。サナエトンボの仲間は何頭もいたが、特徴のない写真しか撮れずに名前を確定することができなかった。捕まえてじっくり観察して、正しい名前をつけたいものだ。 ⬇ ムクドリ 桑の実は、熟すと黒い... 2022.05.18 ダビドサナエヤマサナエカルガモカワセミヒメカメノコテントウヒヨドリムクドリ
2022年5月12日 雨の季節になりそうな 午後2時頃までは青空も見えていたから、雨具を持たずに外出した人も多かったようだ。急に激しい雨になり、建物や木の下で雨宿りする人たちもいた。その後も降り続いたからずぶ濡れになったかもしれないなあ。これからの季節は、荷物になっても折りたたみ傘を... 2022.05.12 カルガモナガサキアゲハカワセミムクドリ
2022年5月8日 久しぶりのダイサギ ガビチョウ、コジュケイ、ウグイス、アオゲラの鳴き声が聞こえたが、見つけることはできなかった。そんな中久しぶりにダイサギが来た。今の時期のダイサギは亜種チュウダイサギと呼ばれる種類だとネットにはあったが、人の脛に当たる部分が黒色ではないし、こ... 2022.05.08 ダビドサナエカルガモヨツモンカメノコハムシカワセミヒメウラナミジャノメセグロセキレイダイサギムクドリ
2022年5月5日 小型のサナエトンボの名前が分からない 5月になって、石の上でひなたぼっこをする黒地に黄色のトンボが増えてきた。サナエトンボの仲間だと思うが、ヤマサナエよりかなり小さいく、胸や背中の模様も違う。川を覗き込んで写すことが多く、背中の模様は撮れても、細かな違いが証拠写真としては不完全... 2022.05.05 イソシギダビドサナエヤマサナエカワウカワセミカワラヒワスズメハクセキレイムクドリ
2022年4月21日 ヘビを見た小学生の反応いろいろ 下校途中に、川の中にヘビを見つけた小学生の反応はいろいろ。「ヘビ」と聞いただけで急ぎ足で過ぎ去る子ども。のぞき込んでから「うわあ、きゃあ」と叫ぶ子ども。アオダイショウだろうかと言いながらじっと見ている子ども。中には可愛いという子どもも。 ... 2022.04.21 カワウカワラヒワハクセキレイムクドリ
2022年4月11日 八重桜三分咲き 暖かくなって花が咲き始め、チョウ類も一斉に活動し始めた。野鳥の撮影よりも動き回るチョウの撮影が苦手だ。何枚とってもピンボケばかり。カメラの限界かなあ。なんてね。 ⬇ ハクセキレイ 頬の白い部分が少ない個体。遠目に... 2022.04.11 アゲハチョウツマキチョウカワセミキジバトセグロセキレイハクセキレイムクドリ