2026年5月11日 オイカワの産卵

きょうは藤棚までの往復3千歩コース。風も日射しも強かった。カワセミが上流と下流を高速で行き来していた。2羽一緒だったり、単独だったり、数を数えるのが大変だ。


⬇️ カワセミ    きょうは3羽まで確認できたが、もしかしたら4羽だったかもしれない。   ↓ 小さなエビを咥えて飛んでったが、もう雛が誕生したのだろうか。

⬇️ ヒヨドリ ここ最近は、ムクドリはたくさんいるがヒヨドリをあまり見ない。

⬇️ オイカワ 婚姻色のオスが、メスを産卵場に誘った。 ↓ 産卵が終わると、尾びれを使って砂を巻き上げ、卵に掛けた。

⬇️ カワムツ カワムツの産卵を撮りたいが、なかなか難しい。きょうもだめだった。

⬇️ ヤマサナエ    上がオスで下がメス。※メスの胴は太く、先端の形が雌雄で違っている。

⬇️ ヤマトシジミ

⬇️ ツチイナゴかな    日本のバッタでは、唯一、成虫で越冬するそうだ。

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