2026年8月16日 ヒヨドリ

カワニナ

スッキリしない天気が続いている。藤棚まで歩いた。鳥は少なかったが、珍しくヒヨドリが水浴びをしていた。カワセミの2番子はいつ何羽誕生したのだろうか? 黒い幼鳥がいた。


⬇️   カワセミ きょうは2羽いた。まだ黒いこの個体はいつデビューしたのだろうか。

⬇️ ヒヨドリ ヒヨドリも夏は涼しい場所に移動するようだ。数が少ない。

⬇️ カルガモ    きょうも1羽だけだった。

⬇️ モンキアゲハ   「ヤブカラシ」の花に2頭やって来た。↓ この個体には赤い模様がある。 ↓ この個体には赤い模様が見られない。雌雄の違いなのだろうか?

⬇️ ヤマトシジミ 「ヒメジョオン」の花で交尾中。

⬇️ ツマグロヒョウモン(オス)    「キバナコスモス」で吸蜜中。

⬇️ イチモンジセセリ 

⬇️ コオニヤンマ

⬇️ シオカラトンボ 腹部の先端を水面に打ち付ける「打水産卵」を見守るオス。

⬇️ ハグロトンボ 産卵中のメス。水面近くの植物に1個ずつ丁寧に産み付けていく。

⬇️ ミンミンゼミかな   「ヒグラシ」だと思って写したが、Googleレンズではミンミンゼミと出た。

⬇️ アブラゼミ

⬇️ オイカワ   

⬇️ カワムツ オイカワ   どちらもオス。

⬇️   カワムツ   

⬇️ カワニナ   色の違いは、単なる個体差なのか? 種類が違うのか?

⬇️ アメンボ   メスの背中に小さなオスが乗っている。おんぶした状態で潜水し産卵するらしい。

 

コメント